妹と介護施設紹介センターへ行く

 日曜日は、住んでいるマンション管理組合の総会が夕方まであり、終わってから息子などとお茶を飲みながら真面目に話をし、何かどっと疲れたところで食事。


回転寿司「くら寿司」


月曜日、妹と母のことで区の介護支援センターの人から紹介された介護施設紹介センター「みんかい」へ行く。

民間の施設については、すでに調べていたので、区のグループホームなどについて紹介してほしいと言ったところ、ここを紹介された。

ところが行ってみると、民間の有料介護施設の紹介所だった。思っていたのと違っていたが、いろいろ話が聞けて、かなり参考になった。


終わって丁度お昼時。どこで食べようかと思ったのだが、初めておりる駅で、五反田駅ビル「アトレ」の中にある「芋蔵」というお店に入ってみて、おすすめランチ「おごじょご膳」を食べる。

 おこじょ御膳

20100531125121
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田無タワーに登りました

田無タワーに登りました。
東京都と西東京市との第三セクターの株式会社とのこと



いつも通りかかるのですが、一般には公開されておらず登れずにいました。



通りかかった時、かなりの人が並んでいて、整理券を配っていました。



時間まで、畑できゅうりや大根を買って時間をつぶす。整理券はありがたい。


空ぽんくんと。



時間になり、エレベーターでいよいよ上へ。



エレベーターの中でおじいさんが「死ぬまでにやっと登れてこれでもう思い残すことはない。」と言っているのを聞いて、近所に住んでいてこのタワーを眺め、きっといつもいつも登りたいと思っていたのだろうと思った。



とても眺めがよく、周囲に高い建物がないのでずっと遠くまで見渡すことができる。



話を伺う。田無タワーは、東京都と西東京市が出資している第三セクターの株式会社とのこと。一般公開は不定期。新聞にひにちが載るようだが、あまり気づかれずに終わってしまう。



この日見れたのはラッキーだった。

下がるときのエレベータの中のYouTubeでの動画。




空ぽんくんと記念撮影。


地下の展示も見学



石釜パン工房でブランチ。


和順庭へ



ポピーの庭から虫取り撫子の庭へ。野菜の苗は順調だが、農薬を撒かないのでだいぶ虫に食われている。



梅の木についたタマタカカイガラムシを歯ブラシで落とす。





夕方まで、持って行った苗を植えたり、日本庭園などの草とりをして、丸亀製麺で温かいもので冷えた体をあたためる。今日は雨もちらついて寒かった。

帰りにひばりが丘で買い物と食事。

高齢者問題

 
母を家まで送って行き、妹の家で母の今後について区の介護福祉士から紹介された所へ電話をしたりしながら夕方まで相談し、帰宅。

母の家の近くで、ひとり暮らしの老人の家で火事があったということを聞かされ、高齢者問題は「核家族化の負の部分」としてこれからの日本にとってのしかかる大きな問題となると思えた。

 大家族の時には、子供の世話もお年寄りの世話もすべて家族の中で処理されてきた。子育てを終えた主婦が今度は、お年寄りの世話をするなど、誰かの手がいつもあって、また、村の中での助け合いができるつながりもあった。

 それが、核家族化され(これは政府の税収入を増加させるためにも推奨されたという)、こどもの世話も夫婦、子どもが離れていって夫婦だけになり、やがて老いれば老々介護という現実が待ち構え、そしてどちらかが亡くなれば孤独死という問題も起きてくる。

子育て、老々介護、独居老人などなど、そのどれもが行政の力を得ねば成り立たないシステムとなっている。

 ところが、この核家族化の負の部分について、政府の対策はなおざりにされてきた。核家族化と同時に進めなければ追いつかないこの問題を、少子化という問題、孤独死という問題などが現実となってから、あわてて何とかしようとしても、その効果があらわれるのには何年もの月日がかかる。

 しかし、現実はのんびり待ってはいられないぐらいのスピードで、我々の生活にのしかかってくる。

よっぽどの高額所得者でないかぎりは、行政の援助がなければ子供を生み育てられない、老後を安心して暮らせないどころか生命の危険にもさらされることとなる。

 政権が代わって、やっとこの負の部分に光があてられたかに思えた。が、何年もなおざりにされてきた今、何もかもが手遅れのように思えて、母だけの問題ではなく、私自身のこれからの人生も不安にさせられる。

 練馬区の教育分野の会議で、このことについてはこれからの課題として発言したが、行政側はあまり重大な問題として捉えておらず、「糠に釘」状態だった。

これから高齢者問題は、子育て以上に大変な社会問題となってくるだろうと思えた。


 帰宅後、仕事帰りの友人と早稲田通り沿いの「デニーズ」でお茶。


母のことなど抱えている問題をお茶を飲みながら話す。家に到着したときは、すでに日付が変わっていた。

タマカタカイガラムシ




和順庭の梅の木にこのようなものを発見した。何かと調べてみると「タマカタカイガラムシ」だった。


「タマカタカイガラムシ」
寄主植物:ウメ、アンズ、スモモ、リンゴ、サクラなどバラ科植物。

幼虫越冬。春に球形の成虫になり径4~5mm、5月頃に成虫の体の下に産卵し、5月下旬~6月に孵化する。孵化幼虫は枝に定着する。年1回の発生。

駆除方法
http://www.afftis.or.jp/kaigara/bouzyo.htm
が書かれているが、薬よりもやはり歯ブラシのようなもので、おとす方法のようだ。
また、カイガラムシは薬剤での駆除が難しく、天敵のハチによって効果をあげたという報告もあるようだ。

また、アカホシテントウが、タマカタカイガラムシを食べるとも言われている。和順庭では、このタマカタカイガラムシのついている木のまわりに、ハチやテントウムシをよく見かける。

和順庭では、農薬・消毒剤の散布はできるだけ避けている。
桜の木に毛虫の巣を発見したときも、薬をつかわない方法をとった。

これについては、バラの病気などもだが、農薬などを使い続けると結局はどんどん強い薬を使用しなければ効かなくなるということだ。

住宅密集地では、散布せざるを得ないだろうが、和順庭のような広いところでは、自然にできるだけ逆らわない方法を用いてみようと思っている。

http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-544.htmlのところで書いたが、それはこの無農薬栽培に影響されたのかもしれない。(和順庭での肥料は抜いた雑草による自家製の堆肥と油粕。木酢酸をよっぽどの時まくという酢による消毒ぐらい。←気やすめぐらいとバラ栽培の専門家からは言われるが。)

 


「すべては宇宙の采配」「奇跡のりんご農家 木村秋則」

林檎農家の道を歩む木村さんの不可能といわれた無農薬、無肥料でのりんご栽培をするために挫折しながらも実現して行く様子がエッセイ風に描かれています。

 無農薬・無肥料栽培に挫折し、自殺しようと山の中を歩き、首をつろうと枝に引っ掛けようと投げた縄があらぬ方向へ飛んで行き、拾い上げたところに野生のりんごが3本立っていて、

誰にも肥料を与えられず、農薬も散布されていないのに害虫に負けることなく堂々とした佇まいで生きている。

 それを見たときに、その根元の土のふかふかでほのかにいい香りがしていることから、この山のような自然の状態をつくればいいことに気づき、畑の土を自然な状態にするべく奮闘します。

 土の中にはバクテリア(真正細菌及び細菌)の世界があり、たくさんの生物がひしめきあって生きているのですが、化学肥料を入れるとバクテリアが死んでしまい、作物の生長が悪くなるためさらに肥料を入れる。

その挙句、土はどんどんバランスをおかしくしていくと言います。

 昆虫や雑草、鳥や野うさぎ、テンやイタチ、りんごの害虫となる蛾を食べるカエルというような食物連鎖、命の循環がある。

それらのバランスがとれだすとやがて巨大なミミズが出没するようになり、そのミミズの糞には土をよくする微生物や菌類が大量に含まれています。

数えきれないほどの種類のいる木村さんの畑は、いわば他民族国家のようなもので

「いろんな種類の人がいるから、どのタイプの人にとっても、すぐに慣れて暮らしやすいのです。国家としての懐が深く、まさに受け入れる土壌があるというわけです。」

「苗にストレスをかけないですくすく育ってもらうためには、たくさんのバクテリアがいる豊かな土を育むことが大事です。」

と言います。

「気づいたのは、自然とともに生きるということは、ただギャートルズのように自然と同化して走り回ることではなく、

『自然を活かして生きる』という考えかた」で、「自然のバランスを知ったうえで、その仕組みに逆らうことなく、自分たちがうまく生きていけるように活かしていくわけです。」

「土のなかに存在しているエネルギー、土が持つパワーをいかに活かすか、人にはそれが許されているだけです。

土に働いてもらうのです。

わたしもむかしは『自分が、畑や自然を、この手で支配してるんだ』という感覚がありました。

効率化を図るために、自然を傷つけるような栽培をしていました。

いまは違います。

『人間も植物も、地球上の生き物のひとつに過ぎないんだ』と思っています。そして、万物の長として『活かして生きる』という考え方を持つことが、とても大事だと感じているのです。」


 この本のカバーに書かれている

「作物がうまく育たないとき、それを土のせいにはしません。

ずっと前からそこに存在している土のほうが、突然来た作物を嫌がっている、

わたしはそう考えます。」

和順庭

母と和順庭へ


仙台千代萩だと思う。




ハニーサックル




フレンチラベンダーとエリゲロン
(源平小菊)


イングリッシュラベンダー


チェリーセージ

野菜


ハーブと虫取り撫子


キャベツ


ばらときめき


虫とり撫子


白樺・オリーブ


和順庭南





苺ガーデン


日本庭園


摘んだ花を飾って





















NHK BS料金について

 NHKの集金が、衛星放送の料金の徴収に来た。
BS料金や引き落とし停止措置をとったことは、
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-165.html
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-352.htmlですでに書いたが、見ている地上波の料金は払っているが、見もしないBSの料金は今年から払わないことにした。

それで、来たということのようだ。
いつも見ている地上波のテレビ料金の他に、見もしないBSの料金を年間25520円のうちの半分(地上波14910円、衛星10610円)も払っていることになる。

ほとんどが引き落としになっているため、10610円もの見ない料金が徴収されていることにも気づかずにいる。

泊りにきている母に言ったら、引き落としにしているので、驚いて「NHKは高い」とつぶやいていた。

地上波料金の他に、BSの料金を見ても見なくてもとるなら、せいぜい1000円か2000円ぐらいだろう。
月5~6万円ほどの年金暮らしのお年寄りにとって、ほとんど知らずに見もしない10610円を余分に払わされているといってよい。

BSの画面には、「電波の受信状態が悪くて映らない」旨がひんぱんに出、連絡先電話番号も表示される。今まで見ない・見られないBSに何十万円も払ってきたのだと思うと憤りさえ覚える。

NHKにも電話したが、埒が明かず引き落としをやめ、地上波の料金だけを払い込むことにした。今日は、「裁判になってもこれは払わない」ことを告げた。

ニュースぐらいしか見ないのに、「テレビを買ったから払ってもらう(テレビ売場のどこにもテレビを買うと地上波料金・BS料金の金額表示などどこにもない)」「マンションに共同のアンテナがあるから」というだけの理由で、BS料金を払わせられることに異議を唱えざるをえない。

BSの料金は、希望者のみの有料契約とすべきであると思う。

和順庭で摘んだ花

 雨が上がり、久しぶりに母と和順庭へ。
バラに毛虫発見。取り除き、木酢酸をかけておく。
草取りや剪定などやることがあまりにあり、もう終わりかける頃に、花屋さんがトラックで花を売りに来て、花を買ったり、植えたりしたため、作業が途中になり、やるべきことをやって帰る車の中で、写真を撮るのを忘れていたことに気づいた。

この季節は、バラがきれい。今日、仙台千代萩があまりに美しく咲いていてびっくり。バラに肥料をやって、込み合っているところを剪定。

 
帰ってから、和順庭で摘んだ花を飾って。


バラときめき

 



バラ(ときめき、マダム高木、ピエールドロンサール)、仙台千代萩、ポピー








虫取り撫子、バラマダム高木、白樺




 和順庭からそのまま泊まりに来た母が、摘んだ花を眺めては、「きれい~!」とため息をつくようにうっとり眺めている。

京成バラ園とららぽーとTOKYO - BEY



高円寺のタイ料理のお店「バーンイサーン」で食事
http://r.gnavi.co.jp/g620804/


千葉県八千代市にある京成バラ園へ。

京成バラ園の専門家のビデオはここ
(画面を大きく見たい場合は、画面をマウスでダブルクリック)




あいにくの雨だがバラは見頃。
                               

雨だけど日曜日とあってかなりの人出だが雨なのでいつもよりはすいているようだ。



これでお天気がよかったら、かなり混んでいただろう。



どのバラもほぼ満開できれい。



傘をさしながらなので混み合っているところはすれ違うのも一苦労。



このように木に絡ませて仕立てているバラもある。



バラは香りも楽しめるのがいい。



ここだけは、バラの花園。



バラのアーチ。



ビルの合間のオアシス。



バラの温室をバックに。



どこを見てもきれい。



ローズルーフガーデンで。


お庭のようになっている。



バラだけでなくこの季節の花が植えられている。






「プリンセス美智子」、「プリンセス愛子」



「プリンセス雅子」


温室に鳩山首相夫人のバラ「美幸」









温室を望む。





どのバラも雨にあらわれ、また趣きがある。



こんなに種類があるのだが、色も香りもそれぞれ。とても見事。




 
垣根の這わせたバラ




バラ園の中のレストランで食事。混んでいるのにコース料理しかなく回転率が悪い。

料理はよく工夫されているが、おすすめのカジキのお料理は、何か味付けが物足りない。まだ、チキンのお料理の方が美味しかった。

混んでいるので、コーヒー、紅茶などのセットになっている飲み物(お替り自由)は、先にもってきてもらうようにしたほうがよい。



バラを見に再入場。


案内人の説明を聞きながらバラを楽しむ。このようにバラの説明をするガイド
や京成バラ園の人が何人かいるようだ。傘をさしながらついて歩く人ですれ違うのも大変。



バラ園で結婚式も行われるようで、ブライダル用のバラが栽培されている。





ばら咲き乱れる園内

京成バラ園のバラは、ラベルがひらがな か 漢字で書かれており、輸入苗はカタカナで書かれている。
帰りにショップで、バラの苗と肥料を買う。


バラ「FLときめき」

帰り道、「ららぽーとTOKYO-BAY 」でショッピングと食事。
http://tokyobay.lalaport.net/pc/

お好み焼き「がんぼ屋」へ。
期待して入ったのだが、がっかり。
プロの仕事とは思えない。学祭などの屋台のお好み焼きのようで、いやそれよりまずい。

鉄板や作業台の上は物が乱雑に置かれ、汚れていて、料理の手際もとてもお金を取って出す店のものとは思えない。客商売とは思われない。

カウンターはかなり空いているのに、客を並ばせて待たせても、てきぱきと応対したり、スムーズに進ませるような気配りもない。

お好み焼きもキャベツはかなりの量入っているが、他の具はわずかでキャベツと小麦粉を食べているようで、今まで食べたお好み焼きの店の中で、一番まずかった。

なぜまずいのかというと、カウンターの鉄板では流れ作業で焼いていた。小麦粉とキャベツの玉を大量につくりおく。その隣では、玉子を伸ばしそれとそばを合わせた玉をつくり、その上にキャベツ玉をのせて、それぞれの注文にあわせて具材をのせる。つまり、材料がまぜられておらず、ほとんどがキャベツ、そば玉ということになる。

このお店焼いたものが運ばれるシステムになっているから、店側の都合で大量につくりおきがされることとなる。

自分で焼くのだったら、充分具をまぜて焼くのだが、これだと具は上にのっているだけで、下はほとんどがキャベツだけとなる。

待たされてやっと運ばれてきたお好み焼きだが、途中で食べるのをやめて持ち帰りにしたが、翌日になっても食べる気にはなれない。

きれいなバラのしめくくりがこれでは、どっと疲れがでた。

近所を散歩

5月17日~19日母が泊まりに来て、近所を散歩。石楠花の花が咲いていた。


5月19日、母を妹と家まで送り、介護申請をするので母の家までみえた介護福祉士の方と話をして母の生活を知っていただいた。

20日、母がいて振り込めなかった工事代金を振り込みに、振込み指定先となっている銀行へ行く。

この時、はじめて東日本銀行というのがあることを知った。

振込先となっているこの銀行の支店を調べ、比較的通いやすい伊勢丹の近くの新宿支店へ行った。

銀行のある場所へ行ってみるとデイリーヤマザキの中にATMが二台あるだけだった。しかも、10万までしか振り込めない。二回に分ければそれだけ手数料もかかる。どうしたものかと思っていると二階に窓口があることがわかった。行ってみると客はだれもおらず閑散としているが、行員の応対はとても丁寧だった。

10万以上の振込みには身分証明書がいるのだと言われ、最近の銀行は随分厳重になったものだと思った。お金の出処がわかるようにだという。

母が帰って疲れが出たのか、かぜ気味で、何かふらふらする。気候不順のせいなのか。暑いような寒いような。買物をして帰り、寝込んでしまった。

21日。雨だったので、母が帰って使っていた布団などを干したり、家事に追われる。

夕方、換気扇の業者が来るというので、それまで近所を散歩。

八幡神社を通り抜け、首つぎ地蔵のところを通り、鷺宮へ。



鷺宮駅から家の近くまで戻り、ねぎやじゃがいもの植えられているのを参考に眺める。


じゃがいもに花が咲いている。



いいお天気で、散歩して疲れたので、GARDEN SQUAREでお茶を。


新緑や花が美しく眺められる。



ずっと雨だったから、雨上がりの木々を眺めているだけでも、心洗われる。



帰りにパンを買い、隣接しているお花屋さんでお花を眺めて、リフレッシュ。

母と和順庭

5月17日(月)母と和順庭へ


苺が熟し、とても甘い。


カリブラコアがきれいに咲いている。


「マダム高木」を植える。


ペソのメモリアルプレースも随分緑が生い茂ってきた。


土曜日に築山の草取りをし、随分すっきりした。


ラベンダーガーデンもポピーが群生したので抜く。


ルピナス園も種をつけたポピーを抜いて風通しをよくして。

何もせずにいる母とでは、やはりいつもより仕事をきりあげて帰らざるを得ない。草取りに追われ、夕方5時すぎまでいつもかかるのだが(仕事中は時計を見ることがないので気づくといつも春から秋にかけてはこのぐらいになる)、4時には帰ることとする。汗びっしょりだけど気持ちよく仕事できた。
プロフィール

和枝

Author:和枝
 高校教師をやめ、ガーデニングのブログを書くうちに、気づいた小沢問題の陰に潜むマスコミや検察の腐敗をブロガーたちと追究し、小沢一郎氏の無罪判決を得ることができました。

「和順庭の四季おりおり」と題したブログの時から御支持いただいた真実を追究する仲間や冤罪被害者の皆様に支えられ、市民メディア「ツイートテレビ」を立ち上げ、私も生まれ育った東京を離れ、「生活の党と山本太郎と仲間たち」に習い、心機一転、主人の郷里・徳島にてエネルギッシュで常に現実に向き合い情報発信する生活をしています。
 
 それに伴い「和順庭」と名づけた庭も徳島県へ引っ越しました。



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■郵便局からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
記号 10000 番号 88352491

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 8835249
口座名 服部 和枝

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