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病院殺人事件? 私の夫は臓器欲しさの病院に殺された

ツイートテレビ



 裁判に訴えたけど、弁護士は誰も引き受けてくれなかった。裁判所も認めてくれなかったけど、もしかして、これって殺人事件では?医療ミスによる民事事件じゃないのでは?



_____________文字起こし_____________


 私の夫は病院の看護士に臓器欲しさで東京都内の病院のCCUで殺された。

 以前より心臓が悪かったが、大きな問題はないようだった。一応、バイパス手術が必要とのことで手術を受け、その後、ICUに一週間いた。
 
そんな、ある祝日の夜、どういうわけかCCUに移され、看護士などと大声で怒鳴って喧嘩をしていた。ICUの時と同じく、夫の食事の世話をした。別れ際、その部屋の出口から出ようとしたら「おまえには悪いことをした。とにかくなぐってもいいから!」大声で叫んだので、びっくりしたものの「また明日、早くくるから」と言って出た。妙な気がして叔母に電話して帰ろうとした。
 
でも、やっぱり気になったので、もう一度夫の様子を見てから帰ろうと思い、戻ってみたら、看護士が夫に馬のりになって首を絞めていた。(6時45分頃でご主人と別れて15分ぐらい後の出来事)
 
「何かあったんですか」と傍らに立っていた婦長に聞いたら「さっきわかりますか、と聞いたらわかります、と返事はあったのだけど」と、言葉を交していたら「大変なことになった」と宿直医が目の前を逃げて行ってびっくりした。
 
看護士が「先生にすぐ電話しますから出ましょう」と部屋を出るように促され、その場にはものの5分もいなかった。

夜7時20分ごろ医師が現れ「胸を開いていいですか。これ以上切り刻んじゃあかわいそうだが」と聞いてきてびっくりした。

 若い2人づれの女性がクーラーボックスを2往復して運んでいった。

一番、ショックだったのは医師にCCUに通され、目に眼帯があてられ、まだ胸はぴくぴく動いている夫を見たときだ。(夜11時40分ごろ)
医師は「もう脳死状態です。死亡時間をいつにしますか」と聞いてきたが、
「何をしたのよ、あなたたちは」と問答が続いた。ベッドも変えてない、と言い張るものの、小さなベッドに変わっていた。

「とにかく処置がありますので」と言われ、また部屋を出され、次に見たときは白装束に身を包み合掌した夫の姿だった。

出目の夫の目が妙に窪んでいたので気になって開いてみたら義眼が入れられていた。

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大高裁判:傍聴人の権利を無視した裁判官

 裁判所の犯罪が問われる大高さんの裁判を傍聴した。孤独な闘いを続けてきた大高さんも、捏造事件が明るみにでるところとなり、小沢裁判同様、弁護団が結成されるまでになった。

 傍聴定員を超える人数が集まり、抽選となる。久しぶりに当たった。

 東京地裁は、あいかわらずの厳重警備。地裁入り口での荷物・ボディチェックだけでなく、法廷入り口でも厳しく調べられる。この検査までかなり待たされるだけでなく、幾重にも取り囲む警備員らとしばらく睨み合いの状態が続く。ここがほんとうに裁判所なのかと思う。異国の軍隊の中に置かれたようだった。さらに検査が済んでもなかなか中には入れず、開廷時間を過ぎても廊下で待たされる。

 やっと中に入ると、あいかわらず記者席が空席のまま残されている。来もしない記者のための席ならば傍聴希望者に開放するように、傍聴人と裁判官のやり取りがあり、意見を述べた傍聴人2名が退廷させられ、これに異議を申し立てた弁護人と裁判官との押し問答が続く。

 そのうち記者席にどこの記者か、一人やってきて座った。そして、やっと開廷。この日は、暴行を裁判所の職員に加えたという大高さんのこのときの写真やDVDを再現しての検察と弁護士との確認が裁判官と行われた。

 しかし、このDVDを傍聴人に、テレビスクリーンで見せることを裁判長は禁じた。弁護人は、一般国民を排除し、傍聴人の権利を奪うとして、ビデオを一般傍聴人に見せないことに対して、裁判官に異議を申し立てた。裁判を受ける権利を侵害し、裁判員制度を導入して一般に公開し、戦時中の密室裁判などによる冤罪をなくそうとする時代の流れに逆行するものだとした。

 女性検事は、「異議には理由がない」と述べ、裁判官もこれを認めて異議を却下した。弁護人の異議には、はっきりとした理由があった。しかし、検察の「異議には理由がない」と断定する理由は何もなかった。それなのに、なぜあの裁判官は却下したのか?再現フィルムを傍聴人に証拠を裁判で見せないと決定した裁判官には、正当性など何もない。

 この裁判は、裁判所の犯罪を問う裁判だ。なぜ、傍聴人が判断できるように進めないのか?それが裁判所の義務であるはずだ。傍聴人は、犯罪者ではないはずだ。

小沢裁判を通して、今までこの裁判所があらゆる手段を用いて、傍聴人を法廷に入れさせず、司法記者クラブや動員された傍聴人(傍聴券売買、共同通信動員など)で占領し、真実を一般国民に知らせず、自分たちにとって都合のよいように処理しようとしていることについて書き続けてきた。

 そして、このDVD再現を一般傍聴人に見せないという行為によって、裁判所が真実を隠蔽し、それを拡散されたくないという意図が明らかになった。これを公開すると傍聴人席が騒がしくなるかもしれない。裁判長が静粛にさせるのに困るかもしれない。しかし、裁判所や裁判官のすべきことは、傍聴人の管理ではなく、真実の追及であり、そのために公開すべきことは公開しなければならない。

 傍聴人の権利が著しく脅かされ、裁判所が果たすべき義務を果たしていないことに憤りと民主主義国家でなく軍隊が法廷を制圧しているような恐ろしさを感じる。市民が入り込み、裁判所が正しく裁判が行われているかを見届けなくては、冤罪被害者は今後もなくならないし、裁判所も裁判官も正義の場が正義でなくなっている現実を直視することができないだろう。

 今、大高さんを支持する市民たちが裁判にも集まり始めた。裁判所の犯罪、国家権力の行使を裁判所がどう裁くか?真実を隠蔽しようとするか、今後の日本の司法のために非を認めて謝罪し是正するか?これからの裁判を私達は、見守らなければならない。

 裁判所が真実に基づいて、間違っていれば否を認める行為をとれば、国民の司法への信頼も取り戻すことができるだろうと思われた。









政治家小沢氏を市民感覚という言葉で錯乱・断罪するマスコミ・赤旗


 
小沢氏が証人として出廷する裁判を傍聴することができなかった。傍聴券を求めて並んだが、20倍。千人を超える人達が並ぶ。一般市民に与えられた傍聴席は48席。

 特に二日目は、共同通信が会社をあげて動員して傍聴券を独占していた。司法記者には、法廷の半分の50席近くが割り当てられているのに、残りの一般市民用の傍聴席まで動員して独占するなら、司法記者席などいらないのではないか?これでは一般市民が法廷にはいりこむことすらできなくなる。




 それはともかくとして、この共同通信の傍聴席独占のための行為がどのような報道になったかというと、これまた小沢攻撃の材料として使われたように思う。

 あの唯一市民の立場に立っていると思われた東京新聞でさえ、「市民感覚 懸け離れ」「身近に大金」「すべて秘書」というタイトルを挙げ、記者傍聴記も「政治家としての責任は」として、今までとは明らかに流れを変えている。

市民感覚かけ離れというが、感覚で判断されては困る。贈収賄事件でない。政治資金規制法違反を市民感覚だけで論ずることは危険である。市民が傍聴しないと市民感覚を記者に乱用され、真実で判断されなくなる。

 大金を持っていれば市民感覚とかけ離れるのか?秘書にまかせていることが市民感覚とかけ離れるのか?それが贈収賄事件として立件されないかぎり、お金のことより国民のために政治をするかどうかが問われる事が、本筋だろう。市民という言葉を悪用しないでもらいたい。推認有罪など、もう市民は許さない!

小沢証人喚問を叫ぶ山口公明党代表など論外。麻生国策捜査を追及できない民主党も。水谷建設からの現金授受は共産党の赤旗のスクープとツイッターに流れたが、このときから共産党の激しい小沢攻撃が始まった。この記事の信憑性はどうか?検察さえ立証できないのに、記事捏造とかのおそれはないのだろうか?このような統一思想集団が断定すると一斉に法曹界やマスコミが攻撃するような仕組みはないだろうか?

 思想と宗教をコントロールする者の思惑に乗ってはならない。

 NHKニュースでは、石川元秘書の捜査段階における供述調書を、裁判所が証拠として採用するかどうか。と述べるも、田代検事の捜査報告書の虚偽記載は本人も認めているのに、それを伝えていない。

田代検事の偽造報告書、民野検事の石川女性秘書監禁をマスコミはなぜ報道しない?検察の犯罪を追及して腐敗を是正して国民を守るのがマスコミの使命では?「冤罪加担者になるな!」と言いたい。

 NHKニュース7の若狭コメントで無罪ということを立証もできないと言っていたが、検審への報告書を偽造する検察が犯罪をしてまで無罪を無理やり有罪にしようとしていることの異常さばかりが露呈される。これで有罪判決を出せば、裁判所・検察・検審・最高裁事務総局・マスコミが窮地におかれるだろう。

 小沢被告は「記憶にない」、「秘書に任せていた』と繰り返し、話を誤魔化している」というメディア横並びの印象報道とコメンテーターのコメントについて、ツイッターで、「NHKをはじめ民放メディアの、この報道協定と報道内容のあらすじを考え、指示している裏の人間は誰だろう?と思ってしまう。」というコメントが流れた。

郷原弁護士の「田代検事は公文書虚偽記載で起訴されるべきだが、検察自らがそれをやらないなら、直接の被害者である小沢さんが田代検事を告訴するのが一番よい。もし小沢さんが告訴しないなら、市民団体が小沢さんの代わりに田代検事を告訴することも可能。(昨年12月22日談)」という言葉を引用したツイッターも。

 このところNHKの裁判で明らかになった検察の偽造報告書や女性秘書監禁の犯罪にあたる行為を報道しない偏向報道はひどすぎる。受信料を取りながら誰のための報道なのか?原発爆発後の報道でも結果として私達を被爆させたことも含めて、この小沢報道などからNHK会長の即刻辞任を求めたい。

 小沢裁判について書かれている「オリーブニュース」徳山 勝氏の「小沢裁判(被告人証言)を通して分ること」を参考までに挙げてみた。

http://www.olive-x.com/news_ex/newsdisp.php?n=122017

オリーブニュース

小沢裁判(被告人証言)を通して分ること
 


 その公判前日に、毎日新聞は「事件の核心に」とか「迫れるか4億円真相」と煽り、広告も入れずに丸々1面全部を使った記事を掲載した。朝日新聞は社説で「国民の目をおそれ、国民に向き合い、国民の疑問に答える。最後の機会がこの公判だ」とまで書いた。このように「小沢クロ」を印象付ける報道には力を入れるマスコミだが、その公判後の報道はどうであったのだろうか。

公判があった10日夕刻の民放各局のニュース番組で、小沢裁判を最初に報道したのは日本テレビのみであった。他の民放各局は、元オーム真理教の女性信者の自首か、100日裁判だと言われる首都圏での連続不審死事件が、トップニュースであった。11日の毎日の社会面も同様で、トップは元オーム真理教信者関連ニュース、第二社会面トップは連続死事件裁判で、いずれも写真入りで大々的に報道されていた。

11日も公判で小沢氏への被告人質問が行なわれる。処が、11日のテレビ番組の予告欄には「小沢公判」の「小」の字も無い。NHK午後7時のニュースは、「JR福知山線事故」、午後9時は「消費税」である。民放各局は、報道ステーションの「なでしこ・二谷英明・平田」が示すように、この3題話だけである。要は「小沢シロ」と見做される報道はスルーすると言うことのようだ。

このようなマスコミの報道姿勢を通して、改めて筆者はこの裁判ほど無意味、無駄なものは無いと確信した。まず、マスコミが「政治とカネ」と騒ぎ、国会での証人喚問と喚いた4億円の原資問題。小沢氏の公判での説明内容は、昨年1月に検察の事情聴取を受けた後の記者会見での説明と、全く同じ内容であった。なお、その詳細な受け答えは、NHKニュースウェブの特集*で知ることができる。

マスコミは、重箱の隅をつついたようなことを取り上げて騒ぐが、4億円の原資を報道しなかったように、小沢氏に有利になる証言などは、決して大きくは報道しない。12月の公判で、東京地検特捜部の田代検事が【報告書を捏造】し、検察審査会に提出したことが明らかになった。 だが、マスコミはそれを大きく報道はしなかった。朝日新聞9日の社説では、この証言を全く無視していた。

この田代報告書にある【捏造された石川発言】を信用できるとして、東京第5検察審査会は2度目の起訴相当議決をしたのだ。これに関して郷原信郎元特捜検事・名城大教授は、「検審議決による刑事裁判の不当性を完全に無視して、その裁判による小沢氏糾弾を続ける神経が理解できない」と述べている。将にその通りだ。 これ以上公判を継続する意味も必要も無い。あとは税金のムダ遣いに過ぎない。

この裁判について政治ジャーナリスト渡辺乾介氏が、「党内で“小沢封じ”といい、今度は司法まで加わった小沢攻撃という未だ異常な事態になっている。(小沢氏は)日本の危機を双肩に乗せて裁判を戦っているように見える」と語り、これに対し小沢氏は、「個人の自立、国家の自立、そして議会制民主主義の定着、それらを実現するためには、僕は屈するわけにはいかない。ここで屈したら、永久に日本に民主主義が定着しない」と応えている。(以上週刊ポスト1月13日号より抜粋)

この裁判を継続する意義があるとすれば、日本のマスコミ、検察、そして司法(=裁判所)が、日本の民主主義を破壊していることが明らかになることだ。
戦後、最初に民主主義の教育を受けたと自負する筆者でさえ、09年3月に大久保氏が逮捕され、それが検察による政治介入だと分かるまでは、日本は民主主義国家だと信じていた。だが違った。小沢事件を通して、日本が官僚・検察主権国家であることを知った。

4億円の支払い日を、会計学上正しいとされる本登記日にした政治資金報告書を作成したことにより、国民は誰一人として損害を被っていない。だが、もし鳩山・小沢体制が継続していたなら、官僚OBの巣窟とも言うべき特殊法人や公益法人に、国庫から年間12兆円の金が流れていることにメスが入ったはずだ。そこから国民と国庫に還元される金は、4億円などという「はした金」ではない。

これ一つとっても、この裁判で国民が受けている損害は非常に大きい。これからも分かるように、今や、我々国民の一人ひとりが、もっと自ら考えないといけないということだ。筆者は、堂々と「天下国家」を論じると正面切って言える政治家を信じる。「政治とカネ」という呪詛に捉われている限り、日本に明るい明日は来ない。そう断言しても決して間違いではない。

                 <徳山 勝> ( 2012/01/11 18:30 )
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ツイートテレビ











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1月10日 小沢裁判東京地裁 小沢証言の初日の様子



















金融マフィアの正体

 新年を迎え、今年もよろしくお願いいたします。また、昨年は「和順庭の四季おりおり」ブログ、「ツイートテレビ」に、寄付を頂戴し、ありがとうございました。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

デイビット・ロックフェラー
 
 今年は、イラン・イスラエルや、北朝鮮・中国とアメリカなど、第三次世界大戦をもくろむ金融マフィア(ブラックイルミナティ=国際銀行家・国際財閥)が、それによって世界統一政府を樹立して、人間奴隷化計画を実行しようとしていることをどのようにして阻止できるかが問われる年といえます。

さらに言えば、昨年から起きている1%に富と権力が集中していることに対して、奴隷化されている99%市民たちが、デモやオキュパイを通して気づき立ち上がったのが、どのように展開されていくかということです。

 ここに挙げる動画では、共産主義者と資本家を動かし、この計画を遂行しようとする金融マフィアへどう対抗していくかという具体策が示されています。

金融マフィアがアメリカを乗っ取り、戦争を仕掛けたり、経済破綻を起こさせたりしていることへどう対処するのか?

私はこの具体策について、あまり同意できないこともあります(金・銀本位制など)が、アメリカがどうかということは別にしても、クレジット・ギャンブル(パチンコ・スロット・競馬・競輪など)・ドラッグなど、個人を借金まみれにして心身ともに破綻させて、お金をまきあげる社会的システムに対して、断固断ち切る強い意志を持つなど、私達の生き方も問われてくるでしょう。

 税金をつぎ込んだ国営財産が、民営化して、企業化され乗っ取られることも、TPPの問題と合わせて考えなければなりません。

 銀行が人や会社にお金を貸して、その利子で儲けるように、国際銀行家は国にお金を貸して、その国の国民から利子(税金の一部)を巻き上げて儲けています。

 ギリシャやイタリア(・スペイン)など国として経済破綻を起こさせ、国を金融マフィァに乗っ取られないよう、国家財政についても見守らなければならないでしょう。
 
一番儲かる仕事は、その国にお金を貸して国同士を戦わせて、その利子で儲ける事です。国同士を憎しみを持たせて、戦争に向かわせることも食い止めなければなりません。

 金融マフィァは、お金と心を操ります。心を操りロボットのように言われるまま動くようにするために、宗教や思想を利用します。日本では、宗教的に全体主義として統一しようとするのが、統一教会や創価学会であり、思想的には共産主義思想となります。

 管直人・岡田克也・前原誠司ら政治家や官僚・検察・裁判所を動かしているのは、創価学会であり、金融マフィァであることもわかってきました。
 
 ただ、ロボットのように操られるのではなく、自分の意見を持って、行動することが求められます。ロボット化や奴隷化が進むと、テレビなどで大衆が動かされたりして、マスコミが加担するようになります。

この動画で、

「私達は、陰謀を公に暴露しなければならない。

もし、何らかの方法で、この映画の中の事実を全国民が知りえて、もし体制の手段のマスコミを迂回して、この内容が人から人へ、友人へ、隣人へ、同僚へと伝えられたなら、陰謀はトランプの家のように崩れてしまうだろう。

そう、時は切迫しています。 でも、現実的な努力をすれば手遅れではありません。」

と、述べているように、多くの人達に伝え、人間の命を守れるかどうかは我々99%にかかっているといえます。

 私達「ツイートテレビ」は、マスコミが伝えられない真実をこれからも伝えていきたいと思っています。

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 共産党と資本家の陰謀団の内側のまた内側に共通の陰謀団が存在しえるのだろうか?

どんな資本家の陰謀も国のお金の操作なしには長らえない。

政府の規模を縮小しよう。

我々のお金を細工のできない基準に戻そう。

資本家と共産主義者の陰謀はどちらもある統括的陰謀団に動かされ、200年前に創設されたイルミナティの「指示」と通じていることを示す多くの状況証拠がある。

陰謀の道具となる「巨大政府」を取り崩し、アメリカ独立を復活させよう。

学校を地域主導に戻し、警察の連邦からの援助をやめさせる。中央支配の国家警察への道を開くことになるから。

地方行政を操る紛れもない機械として、歳入共有制度(日本の地方交付税制度に対応)を非難する。 

政府を縮小するというだけでなく、実行する政治家を送り出さなければならない。

そのためには、候補者は体制と完全に独立していなければならない。

連邦準備制度を単に銀行同士が小切手を精算するだけの機関に縮めなければならない。

政府内外によらず、だれにもお金の供給を悪用できなくすることが究極の解決方法。

これをやる唯一の方法は、金または銀本位体制に戻すこと。

私達は、陰謀を公に暴露しなければならない。

もし、何らかの方法で、この映画の中の事実を全国民が知りえて、もし体制の手段のマスコミを迂回して、この内容が人から人へ、友人へ、隣人へ、同僚へと伝えられたなら、

陰謀はトランプの家のように崩れてしまうだろう。

そう、時は切迫しています。

でも、現実的な努力をすれば手遅れではありません。

投獄を恐れずに、アメリカ人として発言がまだできます。

国を思う人達に加わり、仲間を倍増することがまだできます。

体制の立てる候補に挑むことがまだできます。

政府を国民の支配下に戻すだけの権力を、私達はまだ保持しています。

善良な心とあなたの協力で、達成可能なのです。

                   G・エドワード・グリフィン
プロフィール

和枝

Author:和枝
 高校教師をやめ、ガーデニングのブログを書くうちに、気づいた小沢問題の陰に潜むマスコミや検察の腐敗をブロガーたちと追究し、小沢一郎氏の無罪判決を得ることができました。

「和順庭の四季おりおり」と題したブログの時から御支持いただいた真実を追究する仲間や冤罪被害者の皆様に支えられ、市民メディア「ツイートテレビ」を立ち上げ、私も生まれ育った東京を離れ、「生活の党と山本太郎と仲間たち」に習い、心機一転、主人の郷里・徳島にてエネルギッシュで常に現実に向き合い情報発信する生活をしています。
 
 それに伴い「和順庭」と名づけた庭も徳島県へ引っ越しました。



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口座 ゆうちょ銀行
記号 10000 番号 88352491

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 8835249
口座名 服部 和枝

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