森ゆうこ議員ら国民会議、最高検・法務省へ乗り込む:小沢氏NHK出演

 冤罪に陥れられている小沢一郎元代表だけでなく、多くの冤罪被害者を救済するために立ち上がった森ゆうこ参義院議員や「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」が、「司法改革を実現する国民会議」を結成し、「ストップ!検察の暴走!!」ということで、5月29日参議院会館講堂で緊急アピールを採択し、法務省・最高検察庁へ要請文を持って乗り込んだ。 

 開始時間が予定より早まったため、所用を終え、駆けつけた時には、すでに始まっていた。

そのため、鈴木宗男氏のスピーチの途中からの中継となり、小沢一郎新政研会長の挨拶は聞くことができなかった。鈴木宗男氏・森ゆうこ議員のスピーチや緊急アピールの採択後、森ゆうこ議員らと一緒に法務省・最高検察庁に乗り込み、緊急アピール文を手渡した。

 私達、市民の思いを知り、検察や法務省が正義の場として国民の期待に応えられるためにも、特捜の報告書偽造などの犯罪をうやむやに葬り去ることなく、田代検事は勿論、当時の樋渡検事総長や佐久間特捜部長、大鶴検事・民野検事ら組織ぐるみの犯罪を厳しく糾弾していってもらいたい。

検察審査会を欺くことになった特捜部の犯罪を、裁判所で糾弾されたことで終わらせず、検察はそのつとめを果たさなければ、国民は納得することはできない。

森ゆうこ議員の著書「検察の罠 小沢一郎抹殺計画の真相」で、小沢氏抹殺の「黒幕」の一人は黒川弘務・法務省官房長との見解を激白しているという「日々坦々」ブログを引用した。


なお、本日5月30日(水)NHK「ニュースウォッチ9」 に小沢一郎代議士生出演します。

■放送日 : 5月30日(水)
■放送時間 : 21:00~ 
■放送局 :NHK. ニュースウォッチ9
 ■聞き手 :大越キャスター他
■主な内容 :野田首相との会談内容/社会保障と税の一体改革/今後の政治行動等



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森ゆうこ氏ら国民会議 最高検察庁へ乗り込む



森ゆうこ氏ら国民会議 法務省へ乗り込む1/2



森ゆうこ氏ら国民会議 法務省へ乗り込む 2/2






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「STOP! 検察の暴走国民会議」 鈴木宗男 司法糾弾1/6



「STOP! 検察の暴走国民会議」 森ゆうこ司法糾弾 2/6



「STOP! 検察の暴走国民会議」 森ゆうこ司法糾弾 3/6



「STOP! 検察の暴走国民会議」八木啓代緊急アピール4/6


「STOP! 検察の暴走国民会議」法務省へ要請呼びかけ 5/6


「STOP! 検察の暴走 国民会議」森ゆうこ議員糾弾 6/6



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日々坦々


http://etc8.blog83.fc2.com/

29/05
法務・検察漬けの一日・・・東京高検→『司法改革を実現する国民会議』発会式→法務省→検察庁
Category: 検察 Tags: 検察 まず、法務・検察漬けの一日ということで、次のようにツイートした。


今日は朝一番に、水谷建設元社長告発の案件で藤島利久氏と一緒に検察庁に行き、その後お昼に参院会館での「司法改革を実現する国民会議」《ストップ!検察の暴走》に参加して、その後、森ゆうこ議員と市民多数と一緒に法務省と再び午前と同じ検察庁のビルに行ってきた。法務・検察漬けの一日だった。



関連エントリー
■恐るべし!初めて検察庁の中に入り込んだが、藤島氏は、なんと、隠し撮り生中継を行なっていた!http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-1523.html?tw_p=twt

28/05
小沢事件の「黒幕」の一人は黒川弘務・法務省官房長だ!森ゆうこ議員が著書『検察の罠』で見解を激白!


Category: 小沢一郎
Tags: 検察 森ゆうこ 黒川弘務

森ゆうこ議員が上梓した「検察の罠」が話題になっている。

検察の罠 小沢一郎抹殺計画の真相 (森ゆうこ著)


アマゾンでは17位ということだ。(28日午前時点)

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26日に発売し書店に並んだようだが、アマゾンで予約していたら届いたのが本日になった。

もう既にツイッターなどでは読んだ感想なども書き込まれていたが、予約していたものが届かないので書店に行ってあれば購入し、アマゾンから届いたら誰かにに贈呈しようと思っていたら、近所の書店にもなかったというわけで、よむのが2日遅れの本日になり、一通りななめ読みしてみた。

まず森議員が、小沢事件に代表される検察問題に関して、あらゆる場面でキーパーソンになっていることがよくわかった。

今まで、この事件を注視してきた方々からすれば、「そんなことは当たり前じゃないか」と言われそうだが、例えば「検察の在り方検討会議」に郷原信郎氏と江川紹子氏を入れるよう、当時の柳田稔法務大臣に進言したのは森ゆうこ議員だったこと。
一連の検察審査会の疑惑の数々を追及、サンデー毎日のスクープ記事などは、森議員の調査結果が裏付けとなっている。

そして、斎藤副部長が2回目の強制起訴議決されたという9月14日に本当に説明に行ったのかを追及している。審査会法では必ず担当検事の説明を受けなければいけないので、東京地検検事が地方裁判所に出向くということは「出頭命令書」なり「復命書」があるはずだということで、その情報開示を求めていた。
「森議員の追及に耐えかねて、大鶴基成検事は辞め、佐久間達哉検事が更迭された」というような事を当時の法務副大臣だった小川敏夫議員に言われたとのことだ。

そして、何よりも今回、田代検事の告発で、マスコミが検察からのリーク情報「田代不起訴」を日曜日にもかかわらず垂れ流し判決前から報じ続けているが、この告発が地検から最高検に移送されたということだ。
これも、この本を読んでから森ゆうこ議員の追及が背後にあり、最高検が動かざるを得なかったとも見て取れる。
その上、無罪判決ですら影響していたのではないかと思える。

この本で一番読みたかった部分は、この検察と検察審査会の問題については、どの議員より、またマスコミ人も含めても一番精通している森ゆうこ議員が、小沢一郎の抹殺を諮った黒幕、真犯人は誰だと認識しているのか、ということだった。

その項目が、第5章の「対決―真犯人は誰か」である。


****************


この中で森氏は4月26日の判決の前に、どうしても直接対決したい人がいたといい、

≪この人と対決しないうちに判決日を迎えることだけは避けたい。会わなければ、もし有罪になったときにきっと悔いが残る≫

(P181)

とまで言わしめた人物こそ、法務省官房長である黒川弘務氏だ。

森氏はこれまで単独で検察組織と闘い、時には命の危険を感じるときも何度かあったといい、「何人かから『森ゆうこに鉄槌を下す』と検察幹部が言っているということも聞かされていた」ということだ。

そして、森氏は黒幕の存在にふれ、次のように書いている。

≪不都合な情報は巧妙に隠そうとし、時には調査を止めさせるための妨害を仕掛けてきたという。彼等が組織として動いている以上、どこかで指揮をとっている「黒幕」が必ずいる。≫

(P182)

黒川弘務官房長について書かれていること、森氏が彼をどう見ていたのかと言い換えた方がいいが、それらの一部を抜き出してみる。

・官房長というのは法務省の実務の責任者である。
・政治家を丸め込むのがとてもうまいとの話を耳にしていた。
・死刑執行を拒否していた千葉景子法相に仕え、最終的に執行させたのは彼。
・「検察の在り方検討会議」の事務局長として当時大阪地検から呼び戻して急遽就任させている。
・知り得た情報を総合すると彼が「黒幕」うちの一人。
・「池田証言だけで十分有罪にできる」と言いふらしていた。
・仙谷由人の名前をだしたら動揺した。
・常に黒川氏の話題には仙谷由人がセットでついている。
・「森ゆうこに鉄槌を下す」と言っていた張本人



あと、森議員が捜査報告書と石川知裕議員の書き起こしがロシアのサイトにアップされたことについては、

≪検察内部の正義の士がたまりかねて立ち上がったということではないか≫


との見解を示している。


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また、興味深い事柄として、4月26日の無罪判決で輿石幹事長から、

「おとなしくしてろ。こういうときには謙虚にしていたほうがいい」

という指示の電話がきたとのこと。
これについては、民主党としてこの問題を『民主党対検察の対決にするな』と避けてきた現実で、おとなしくしていたから、不起訴になっても最後は検審まで悪用されたと食い下がって、その日に小沢裁判報告会を開いたとのことだ。

そして、森議員は今回の大善裁判長による判決文について次のように書いている。

≪秘書たちへの無茶な有罪判決、どこからか聞こえてきた「池田証言だけで小沢を有罪にできる」という発言も考え合わせると、判決の直前まで、裁判官のパソコンの中にあるファイルには「有罪」と書かれていたように思えてならない。もしそうだとしたら、土壇場で判決をひっくり返したものは何だったのだろうか。『週刊朝日』のスクープなのか、衆参両院議長に対する秘密会開催要請なのか。あるいは私が「黒幕」と会ったことも、もしかしたら多少の影響はあったのだろうか。≫



一通り読んで、やはりこの黒川弘務氏を呼び出したことが大きかったのではないかという感想をもった。そして、あの判決文も「有罪」でも「無罪」でも中身は同じものが使えるようになっていたと解釈すると腑に落ちるものがある。

そして森氏は、捜査報告書を偽造してまでも小沢氏を追い込んだのは、「司法制度改革」を死守し正当化したいという法務官僚たちの思惑が働いていたのではないかと見ている点は新鮮だった。


無罪判決に対するマスコミの「限りなくグレーだ」という論調から見て取れるように、闘いはまだまだ続く。

今までは森ゆうこ議員が一人で闘ってきたが、法務委員会の秘密会開催の要請文に136人の議員が集まったことを前進だとして、今後は仲間の議員と力を結集し、国民も巻き込んで取り組んでいくことも同時に進行しているようだ。

この闘いがただ単に小沢一郎元代表だけの問題ではなく、議員一人ひとりが問われる問題であり、また国家権力の暴走がいかに恐ろしいものかを史実として知っていた私たちが、同じことが今、進行していることの恐ろしさをまざまざと見せられていることを、それを知ってしまった私たち自身が、より多くの国民にも伝えていかなければならない事だと思う。

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市民活動と言論の自由を求め京都の裁判所へ

 小沢さんの無罪判決に安堵したのもつかの間、京都の行政書士から訴えられた件で、京都伏見簡易裁判所まで行くことになった。

 山本太郎さんが反原発の市民と佐賀県庁に乗り込み佐賀地検に告訴された事件で、「山本太郎さんを応援しよう!」とのツイートテレビの放送に、山本さんを訴えた京都の行政書士から、服部さんが名誉毀損で京都伏見稲荷簡易裁判所に告訴されている裁判が8日ある。

私も服部さんと伏見まで行って、この裁判を伏見簡易裁判所がどのように扱うか見届けるつもりだ。

この告訴の不可解なのは、放送当時ブログやツイッターで多くの市民たちが「実名」もしくは「京都の行政書士」が山本太郎さんを告訴したこの男性のことはネットや新聞・テレビで取り上げられ、このときにはツイートテレビの放送にも何ら抗議すらなかったのに、何ヶ月も経って小沢一郎さんとのネットメディアの市民との懇談会に出席したとたん告訴されたことだ。

 この事件の発端は、この男性が山本太郎を告訴したことにある。テレビで見ていて山本太郎さんの行動が許せず、佐賀に行くでもなく、告訴状を出した。佐賀地検が受理し、佐賀県警が山本太郎さんの事情聴取し、結果として不起訴となった。この男性の言い分は通らなかった。

 山本太郎さんについては、この男性だけでなく他の団体も検察審査会に訴え却下されている。反原発と名乗りを上げたことで、原子力村がらみなのかいくつかの団体が山本太郎さんを狙い撃ちにしたとみてよい。この男性は当時、京都党に所属していた。(離党した)

 ネットメディアは、ツイッターやブログで山本太郎さんを応援し、この「京都の行政書士」を追及した。そのおかげもあってか、山本太郎さんは不起訴になった。なお、この京都の行政書士は、当時、京都党のバックにいたと噂された、幸福の科学の信者と言われ、ネットで攻撃を受け精神的にまいり仕事ができなくなったと、そのことを取り上げたツイッターやブロガーなどを告訴した。服部さんもその一人である。

 この事件はそもそもこの男性が山本太郎さんを告訴しなければ起きなかったことである。この男性があまり事実を調べもしないで告訴した結果、それが理不尽だとブログやツイッターで取り上げられた。そして、精神的に仕事ができなくなったと取り上げたところを告訴する。

 当時この男性について実名でネットでは報道していたが、ツイートテレビでは、この男性について実名報道はしておらず、「京都の行政書士」としか言ってないし、単に告発の背景にいる金融マフィアや幸福の科学など組織によることを説明しているにすぎない。






 そしてこの事件から5ヶ月足らずも経って、小沢一郎さんと市民との「第3回小沢一郎vsフツーの市民2012年2月9日」で、裁判所の犯罪などを服部さんが番組で指摘した直後の2月14日、京都の伏見簡易裁判所に告訴されていた。

 服部さんは45万あまりの名誉毀損料で訴えられ、最近、相手方は25万あまりの和解金を申し入れてきているようだ。何人かの市民は告訴され、どうも和解金と謝罪文で取り下げられているようだ。

 東京の区の弁護士会では、「京都にも正義感に燃える弁護士さんはいるはずだから、京都弁護士会に行って相談してきたら」と言われ、その日の夜行バスで京都へ。京都駅前タワーの弁護士相談と、法テラスでの情報アドバイザーと話をしたが、東京と京都での原発に対する受け止め方への違いに愕然とした。

 3.11以降、被災地も東京も市民の意識が変わり、普通の一般市民がデモに参加、既存メディアからの情報だけでなく、情報を取りに市民が裁判所や記者会見、デモやテント村から発信するようになった。99%の99%による99%のための報道が始まった。このような市民活動や認識が被災地から離れた関西には薄れているように思われた。

 東京での裁判を要請した移送願いも伏見裁判所で却下され、京都までの交通費もとても裁判を続けるのには無理かとも思うが、ツイートテレビに寄せられた寄付金で、何とか市民運動と市民たちの言論の自由を守るためにがんばっていこうと思う。



5月8日(火)午前11:20 損害賠償請求事件
京都伏見簡易裁判所1号法廷(2階)


http://www.courts.go.jp/kyoto/about_tiho/syozai/fusimikani/index.html





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当時の報道



県庁侵入で告発の山本太郎さんは不起訴相当


http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120319-OYT1T01167.htm
. 電力
 佐賀県玄海町の九州電力玄海原子力発電所2、3号機の再稼働問題を巡り、昨年7月に同県庁で抗議行動をし、建造物侵入や威力業務妨害などの容疑で告発された俳優の山本太郎さん(37)らを不起訴(嫌疑不十分)とした佐賀地検の処分について、佐賀検察審査会は不起訴相当の議決をした。


 15日付。「不起訴処分の裁定を覆す証拠は発見できなかった」としている。

 京都市の男性が昨年7月、山本さんら数人を告発。佐賀地検は同年12月に不起訴としたが、福岡市の男性が同審査会に審査を申し立てていた。

(2012年3月19日23時51分 読売新聞)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

多くの人たちがこの佐賀地検へ告発したことに怒った。

山本太郎さんが犯罪でもなんでもないことは、不起訴で立証された。

ことの発端は、この京都の行政書士の告発にある。

佐賀地検はこの男性に事情聴取すべき。(テレビと週刊誌だけで)

マスコミにリークしたのは、この行政書士か?

自分で告発したのに、報道されることに抗議



http://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/6ee1560ef2afa04503ac352172497c2d
俳優の山本太郎さんら不起訴 原発再稼働抗議で佐賀地検(共同通信)
俳優・山本太郎さん不起訴...原発抗議で県庁侵入(読売新聞)
<山本太郎さん>建造物侵入など容疑不十分で不起訴処分(ニコニコニュース)
"反原発俳優 "山本太郎 抹殺の全真相(週刊プレイボーイ)
山本太郎氏告発事件での逆告発状公開(街カフェTV 藤島利久)
<山本太郎さん>建造物侵入など容疑不十分で不起訴処分(毎日新聞)
佐賀地検が山本太郎さん聴取、県庁抗議活動で告発(読売新聞)
山本太郎の刑事告発は、反原発派への「見せしめ」か?(週プレNEWS )
原発抗議で佐賀地検 山本太郎らを不起訴(スポーツニッポン)
山本太郎、佐賀県庁乱入は「不起訴」(日刊スポーツ)

カテゴリ:
ニュースと政治

タグ:  
野田内閣 俳優山本太郎 不起訴 嫌疑不十分 建造物侵入威力業務妨害 玄海原発再稼動抗議 佐賀地検 検察事情聴取 冤罪 佐賀県庁 京都行政書士 市民団体告発 虚偽告発 藤島利久 逆告発 原発国民投票 署名 大阪東京脱原発 福島第1原発 東日本大震災 ぽぽんぷぐにゃんラジオ podcast


・・・・・・・・・・・・・・・

事の発端
「みんな楽しくHappy♡がいい♪」からの引用

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-858.html

・・・・・・・・・・・・・京都の行政書士が告発

なぜ?山本太郎さんが告発され、佐賀地検が受理する。悪いのはどっちですか?証拠あり

スポニチ 2011年9月21日 19:18

佐賀県の玄海原発2、3号機の再稼働をめぐり、佐賀県庁に侵入し抗議活動したとして
建造物侵入や威力業務妨害などの疑いで、
俳優の山本太郎(36)ら数人を京都市の行政書士の男性(27)が告発、
佐賀地検が受理したことが21日、地検などへの取材で分かった。

山本らは7月11日午後、反原発団体のメンバーら約150人と佐賀県庁を訪れ、
「人の命を犠牲にする電力なら使いたくない」と再稼働への抗議活動を展開。
県庁内に入って古川康知事との面会を求めたが、会えないまま職員に請願書を手渡し立ち去った。

告発状で男性は
「バリケードを乗り越えるなどして県庁に入っており、憲法が保障する表現の自由から著しく逸脱している。
法治国家として是認できない」と述べ、厳重な処罰を求めている。

山本は、東京電力福島第1原発事故に関する発言でドラマを降板となり、所属事務所を辞めた。



ーーーーーーーーーーーーーー

はぁ~(。◔‸◔。)??
この記事なんですか??
山本って呼び捨てにして、まるで罪人のような扱い方><;

で、・・・大元は、この人です↓

ーーーーーーーーーーーーーー以下、転記ーーー


京都党をまじめに考える会党員No.11001
京都党の末端党員が意見表明します。京都党の公式ブログではありません。

2011-08-17 07:20:05
山本太郎氏らを佐賀地検に告発しました
テーマ:ブログ

7月11日に反原発団体が佐賀県庁に「突入」(マスコミの表現)した事件がありましたが、
ご記憶にございますでしょうか?
「突入」した人物の中に俳優の山本太郎氏がいたことで、大きく報道されました。

このニュースを見て、私は大変な怒りを覚えました。
少し前に同じようなことをやった在特会が摘発されたのは記憶に新しいところですが、
本事件では捜査機関が捜査を着手したという報道もなされていないことから、
7月14日に佐賀地検に告発状を郵送しました
(7月22日に一部訂正した告発状と証拠も補充して再送しました)。

「告発状を速やかに受理し、同封致しました告発状副本に受理印を押印して、
告発人住所地まで遅滞なくご返送頂きたくお願い申し上げます」という添え状を付けたのですが、
未だに受理印を押印した副本は私のもとに届いておりませんので、告発状が受理されたかどうか不明です。

佐賀地検から一度電話がありましたが
「あなたが告発状を提出されたことに間違いありませんか」
「告発状は警察など他の捜査機関にも提出されていませんか」という事実確認のみで、
「受理するかどうか検討中」とのことでした(ちなみに告発状は検察のみにしか提出していません)。

佐賀地検から電話があった日から既に約1ヶ月経ちましたが、
未だに捜査が開始されたという報道はなされていません。
やはり、私は腰が重い検察を動かすためには
「地域政党京都党 代表村山祥栄」の名前で告発するのが一番ではないかと思料します。
京都市とは一切関係ない事件ですが、わが党の代表に告発への協力を要請したいと思います。


以下、告発状に記載した告発事実の全文です。


反原発団体の構成員・支持者である被告発人は平成23年7月11日、佐賀県庁前で玄海原発2・3号機の再稼働に反対する抗議活動を展開した。

被告発人は原発再開反対の請願書を佐賀県知事に渡すために佐賀県庁に立ち入ろうとしたが、管理権者である佐賀県は「庁舎管理の面から制限せざるを得ない」として県庁の正面玄関を含む多くの出入り口を封鎖する措置をとり、被告発人の県庁立ち入りを明白に拒否した。

こうした県庁の対応に反発した被告発人は県職員と押し問答の末、被告発人は管理権者の意思に反して県庁に侵入した。
県職員はバリケードを築いて被告発人の侵入を必死に防いだ。被告発人の中には警備員を羽交い絞めにする者もいた。

結局、被告発人は知事との面会はかなわず、県民ホールで原子力安全対策課の職員に請願書を手渡し、立ち去ることとなった。
このような被告発人の所為は憲法が保障する表現の自由から著しく逸脱するものであり、法治国家として是認できるものではない。県職員(とくに女性職員)の中には被告発人の本件所為に畏怖したであろうことは想像に難くない。

本件事件が発生してから相当な期間が経過しているが、未だに被告発人を被疑者とする捜査が行われているという報道はなされ
ていない。従って、被告発人のような過激な者を野放しせず、厳重な処罰が行われるよう、速やかに捜査に着手することを求めるため、敢えて告発に踏み切った次第である。



ーーーーーーーーーーーー転記ここまでーーー








やらせの佐賀県ですよね
なぜ、
佐賀地検が受理ですか?
日本は三権分離ではないんですか??

バリケードを築いていた知事に
「知事が出てこないからじゃないか」
「非暴力ででやろう言うているのにその態度がいけんたい!」
山本「ちょっと待った!ちょっと待った!」
山本「こういう事はもうしないからここ開けて。
ちゃんと話しあえればいいやん。こういうものがあるからみんなテンションあがってしまうから
これ(バリケード)をどけて対話できるような雰囲気を作って下さい。
じゃないと、暴力沙汰になったら誰もプラスにならないから。」

山本太郎氏は熱くなる住民を止めています

こういうものはどけて冷静に話をしましょうと訴えていたのは山本太郎さんです
結局知事へ面会も出来ず、県職員に嘆願書を渡してきただけ

会話は3番目の動画を書き出しました
動画を見ていただけば事実は分かります



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


反原発の山本太郎氏を刑事告発した、
京都市内の行政書士「芦田祐介」(登録番号:11271318)は、
宗教団体「幸福の科学」が立党した「幸福実現党」の関係者である。】
(by アルゴラブ氏)

http://hsleaks.blog.shinobi.jp/Entry/45/


 今後の動きが要注目の事件について投稿します。色々な内容を含んでいて情報量も多いため、資料集の主旨を考え事実関係に絞っておきます。まずニュース記事から。

==ここから==
山本太郎「県庁侵入」で告発される 反原発活動「何があっても覚悟」
J-CASTニュース 9月22日(木)20時32分配信

 俳優の山本太郎さん(36)が、反原発団体のメンバー数人とともに佐賀県庁への建造物侵入などの罪で刑事告発されたことが分かった。当時は、県側と小競り合いがあったようだが、告発には、賛否両論が出ている。


「玄海原発の再稼動を認めない」佐賀県庁へ 俳優・山本太郎さんも
http://www.youtube.com/watch?v=z1mlmFS0j4o

(続きは右下リンクをクリック)



 「入れ!入れ!」。太鼓の音頭とともに、市民団体のメンバーら200人ほどが次々に県庁内になだれ込んでいく。

■「法治国家として是認できるものではない」

 佐賀県で2011年7月11日に行われた反原発デモで、テレビカメラがこんなシーンを捉えていた。

 その報道によると、仕事先の四国から駆けつけた山本太郎さんが、メンバーらの先頭に立った。なだれ込む中では、警備員を後ろから抱えて壁に押しやるメンバーらもいた。すると、山本さんが「暴力はなし!暴力はなし!」と叫ぶ。

 県側は、机などでバリケートを作って阻止しようとした。これに対し、山本さんは、「暴力沙汰になったらだれもプラスにならないから」とし、それをどけるように主張。しかし、古川康知事には結局面会できず、玄海原発の再稼働中止を求める要請書を職員に手渡して去った。

 こうした山本さんらの行動に対し、刑事告発までしたのが京都市内の行政書士男性(27)だ。そのブログ「京都党をまじめに考える会」で8月17日、山本さんらを佐賀地検に前月14日に告発したことを明らかにした。「憲法が保障する表現の自由から著しく逸脱するものであり、法治国家として是認できるものではない」と考えたという。

 さらに、男性は9月21日、地検が告発を14日付で受理したと明かし、その後のマスコミ報道でも、地検などへの取材で建造物侵入や威力業務妨害などの罪で受理したことが分かったとしている。

 一方、山本さんは報道で気づいたらしく、ツイッターで「告発なう?(笑)」とつぶやいた。気にしない姿勢を示し、「何があっても覚悟してるよ。それが闘うって事でしょ。僕の事は自分で決着つけるから心配しないで」と呼びかけている。

■行政書士男性の告発には、賛否両論

 反原発や脱原発の動きが高まっているだけに、ブログのコメント欄には異論も相次いだ。「訴えられても仕方ないよ」「本当にあなたは良くやってくれました」と男性を讃える声はあるが、「あなたを支持する人はいないと思います」「告発する理由が全くわからない」と批判も多く、ブログが炎上した。

 行政書士男性のブログは、その後しばらくして、削除されてしまった。

 男性は、取材に対し、削除は批判を受けたからではなく、ブログ名にもある地域政党「京都党」から依頼があったからだと説明した。京都党は公式サイトで、告発に「一切関与しておりません」とコメントしている。男性は、迷惑をかけたとして、離党することを伝えたとした。

 山本太郎さんらの行動については、告発した気持ちは変わっていないと言う。デモの現場に行ったわけではなく、原発推進派でも反対派でもないが、テレビで見てひどいと思ったというのだ。そして、「本来なら佐賀県が告発するべきではないですか」と言っている。

 一方、佐賀県の資産活用課では、現時点では、山本さんらを告発するつもりはないと言う。

 県庁舎には管理規則があり、山本さんらの行動は、確かにこれに違反していた。大きな声や音を立てて不快感を与えたほか、面接の強要や乱暴な言動で公務遂行を妨げ、座り込みや立ちふさがりなどで通行を妨げたからだ。しかし、できるだけ説得して収めてもらうようにしているという。このため、警察への通報につながる退去命令も出していなかった。

 男性の告発については、「どうするかは検察の話ですので、この件についてコメントはありません」とだけ話している。
==ここまで==


では、すでに削除されていますが、その問題のブログ記事を転載します(以下)

*ウェブ魚拓(元のブログを誰かが保存したもの)
http://megalodon.jp/2011-0921-2153-27/ameblo.jp/kyoutotouin/entry-10988512900.html

==ここから==
京都党をまじめに考える会党員No.11001
京都党の末端党員が意見表明します。京都党の公式ブログではありません。

2011-08-17 07:20:05
山本太郎氏らを佐賀地検に告発しました
テーマ:ブログ

7月11日に反原発団体が佐賀県庁に「突入」(マスコミの表現)した事件がありましたが、
ご記憶にございますでしょうか?
「突入」した人物の中に俳優の山本太郎氏がいたことで、大きく報道されました。

このニュースを見て、私は大変な怒りを覚えました。
少し前に同じようなことをやった在特会が摘発されたのは記憶に新しいところですが、
本事件では捜査機関が捜査を着手したという報道もなされていないことから、
7月14日に佐賀地検に告発状を郵送しました
(7月22日に一部訂正した告発状と証拠も補充して再送しました)。

「告発状を速やかに受理し、同封致しました告発状副本に受理印を押印して、
告発人住所地まで遅滞なくご返送頂きたくお願い申し上げます」という添え状を付けたのですが、
未だに受理印を押印した副本は私のもとに届いておりませんので、告発状が受理されたかどうか不明です。

佐賀地検から一度電話がありましたが
「あなたが告発状を提出されたことに間違いありませんか」
「告発状は警察など他の捜査機関にも提出されていませんか」という事実確認のみで、
「受理するかどうか検討中」とのことでした(ちなみに告発状は検察のみにしか提出していません)。

佐賀地検から電話があった日から既に約1ヶ月経ちましたが、
未だに捜査が開始されたという報道はなされていません。
やはり、私は腰が重い検察を動かすためには
「地域政党京都党 代表村山祥栄」の名前で告発するのが一番ではないかと思料します。
京都市とは一切関係ない事件ですが、わが党の代表に告発への協力を要請したいと思います。


以下、告発状に記載した告発事実の全文です。


反原発団体の構成員・支持者である被告発人は平成23年7月11日、佐賀県庁前で玄海原発2・3号機の再稼働に反対する抗議活動を展開した。
被告発人は原発再開反対の請願書を佐賀県知事に渡すために佐賀県庁に立ち入ろうとしたが、管理権者である佐賀県は「庁舎管理の面から制限せざるを得ない」として県庁の正面玄関を含む多くの出入り口を封鎖する措置をとり、被告発人の県庁立ち入りを明白に拒否した。
こうした県庁の対応に反発した被告発人は県職員と押し問答の末、被告発人は管理権者の意思に反して県庁に侵入した。
県職員はバリケードを築いて被告発人の侵入を必死に防いだ。被告発人の中には警備員を羽交い絞めにする者もいた。
結局、被告発人は知事との面会はかなわず、県民ホールで原子力安全対策課の職員に請願書を手渡し、立ち去ることとなった。
このような被告発人の所為は憲法が保障する表現の自由から著しく逸脱するものであり、法治国家として是認できるものではない。県職員(とくに女性職員)の中には被告発人の本件所為に畏怖したであろうことは想像に難くない。
本件事件が発生してから相当な期間が経過しているが、未だに被告発人を被疑者とする捜査が行われているという報道はなされていない。従って、被告発人のような過激な者を野放しせず、厳重な処罰が行われるよう、速やかに捜査に着手することを求めるため、敢えて告発に踏み切った次第である。
==ここまで==


 この行政書士は、「京都会」という行政書士会所属(登録番号:11271318)の「芦田祐介」という人物であることが分かっています。
 当初は転載したような意気揚々としたノリで、カルト政党の「幸福実現党」へのリンクも貼られていたことが確認されており信者と目されています。事が大きくなりプログが炎上し始めると慌てて「幸福実現党」の名前を削除、その後さらに「ブログ」そのものを閉鎖しました。


 一方、当事者が該当記事内で自らを末端党員としわが党とまで述べていた京都党は「平成23年9月21日より各社にて報道されております、『山本太郎氏告発』の記事でございますが、京都党は一切関与しておりません。告発者が主催する『京都党をまじめに考える会』における、各コメント等につきましても本党は一切関与していない事を重ねてお知らせ致します」として口を噤みました。


「告訴・告発は、捜査機関に対して犯罪を申告し処罰を求める意思表示である」

「犯罪被害者(もしくは法により定められた親族等)が申告する場合を告訴(刑事訴訟法230条)といい、被害者でない第三者が申告する場合を告発(刑事訴訟法239条1項)という。マスメディアなどでは刑事告訴・刑事告発ということもある」(ウィキペディアより)


 行政書士といえば一応は法律家ですが、この人は現場にも居なかったのにニュース映像を見ただけで佐賀地検に対してこのような告発をしたということです。混乱は確かに見て取れますが、山本氏について言えば周囲に対して自制を呼びかける態度が映像に残っています。告発には批判と色々な憶測も飛び交っていて、この人はかなり早とちりで判断を誤った感があります。


「告訴・告発等により公訴の提起があった事件について、被告人が無罪又は免訴の裁判を受けた場合において、告訴や告発をした側に故意又は重過失があったときは、その者が訴訟費用を負担することがある(刑事訴訟法183条)。また虚偽告訴罪の構成要件を充足した場合は刑事責任を問われる可能性もある」


 山本氏の建造物侵入や威力業務妨害よりも、芦田祐介による「虚偽告訴罪」の構成要件の方がよほど満たされているんじゃないでしょうか。
 この件について取り上げられたサイトはググってみれば簡単にたくさん出てきます。いくつか貼っておきます。ここに載せていないこの問題の側面についての情報もさることながら、幸福の科学がカルトであることは、世間様にもう説明の必要がないことも良く分かります。

http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/48065948.html
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-858.html
http://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/b3bfd39e71bd03d3b13ff55c2d32baa4
http://confessionforexist.blog77.fc2.com/blog-entry-546.html
http://www1.atword.jp/izaarin/
http://blog.goo.ne.jp/junsky
http://kongojia.exblog.jp/i0
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-2929.html

以上。





*『幸福の科学』撲滅対策本部★したらば営業所の「資料集」スレッドより転載させていただきました。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/10817/1273230373/




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2011.09.22 Thu 10:49
山本太郎氏を告発した京都党の行政書士の愚かさ
カナダで日本語
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-2929.html

(略)
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ブログを読んでみると、「京都党」に対する不平不満がかなりたまっているようだが、実は、幸福の科学党員ではないかといううわさもある。精神的に病んでいるのではないかと思われる記述も目立つ。山本氏を告発したエントリーのコメント欄には、ものすごい数の読者からの批判が並ぶ。芦田氏の愚行に対してこれだけ多くの批判が集まったのには救われる思いがした。日本人にはまだまだ良識がある人が多くいることがわかり安心。

恐らく、芦田氏は、自分さえよければいいという自己中心的な人物で、人とコミュニケーションをとるのが苦手で、自分は何をやっても目立たず、負け犬であるという惨めな思いがあるのではないか。それとは対照的で、人とのコミュニケーションが上手く、リーダーシップや実行力の優れた山本太郎氏に強烈な嫉妬を感じたのであろう。自分も山本氏のように目立ちたいという一心から、原発で被曝被害にあっている人々の気持ちも考えないまま、今回の告発を思いついたのではないか。

本来なら、国民のために存在する佐賀県知事が、国民との面会を拒否した場合、職務怠慢で佐賀県知事こそが訴えられるべきではないか。また、どうせ告発するなら、利権のために日本中に54基もの原発を作り続けた自民党や日本中に放射能をばら撒いた東京電力やさらにその被害を広めた菅政権、そして、玄海原発を再稼動するために「やらせメール」を指示した九州電力を告発するべきであり、山本太郎氏を告発するのはお門違いである。まあ、まだ若いんだし、ブログのコメント欄でたくさん叱られて、勉強すればいい。人間は失敗から学ぶものだ。

それにしても、こんな幼稚園児が書いたような告発状をよく調べもせずに佐賀地検も受理したと思う。こればっかりは、あきれてものが言えない。それこそ、ウヨ、原子力村、検察、司法の連携プレー以外のナニモノでもないだろう。山本太郎氏が第二の小沢一郎氏にならないよう、佐賀地検に抗議の意見を送ろう。


佐賀地方検察庁

〒840-0833 佐賀市中の小路5番25号 TEL 0952-22-4185(代表)
ご意見・ご質問



佐賀県庁での山本太郎氏らによる玄海原発2・3号機の再稼働に抗議する動画:




参考ブログ:
『雪裏の梅花』俳優の山本太郎が不当告発なう
『世に噛む日日』山本太郎氏「告発」にみる似非ウヨクと警察・検察権力の弾圧連携プレー
『みんな楽しくHappy♡がいい♪』なぜ?山本太郎さんが告発され、佐賀地検が受理する。悪いのはどっちですか?証拠あり


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ツイートテレビから

なぜか、この動画は削除された。小沢裁判での石川証言を検察が捏造していたことも、石川秘書が録音していて始めて検察の捏造がわかった。真実を示し、身の潔白を証明するこの動画も著作権侵害ということで削除されている。

"山本太郎と市民団体が佐賀県庁に突入 知事雲隠れ 原発再..."
この動画は削除されました。これは、以下をはじめとする複数の申立人から著作権侵害に関する第三者通報が寄せられたことにより、この動画の YouTube アカウントが停止されたためです:

•Yomiuri Telecasting Corp.
•RCC Broadcasting Co. Ltd.
•Fuji Television Network, Inc.


<告発、地検受理、事情聴取などによる原発問題への言論弾圧へ裁判所がどのように判断をするのか?どのように考えても、この京都の行政書士がこれだけの一般ブロガーやツイッターなどから攻撃されたのは、山本太郎さんを告発したことにあり、この告発が妥当でなかったことは不起訴処分からもわかる。請求棄却するのが普通だが、このような判断が伏見簡易裁判所にできるかどうか?

5月8日京都伏見簡易裁判所に行ってきます。応援よろしくお願い致します。
プロフィール

和枝

Author:和枝
 高校教師をやめ、ガーデニングのブログを書くうちに、気づいた小沢問題の陰に潜むマスコミや検察の腐敗をブロガーたちと追究し、小沢一郎氏の無罪判決を得ることができました。

「和順庭の四季おりおり」と題したブログの時から御支持いただいた真実を追究する仲間や冤罪被害者の皆様に支えられ、市民メディア「ツイートテレビ」を立ち上げ、私も生まれ育った東京を離れ、「生活の党と山本太郎と仲間たち」に習い、心機一転、主人の郷里・徳島にてエネルギッシュで常に現実に向き合い情報発信する生活をしています。
 
 それに伴い「和順庭」と名づけた庭も徳島県へ引っ越しました。



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口座名 服部 和枝

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