6 なぜこの時期の小沢捜査なのか?分析するブログ(4)




暴走する「特捜検察」~小沢氏秘書逮捕事件~
http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/a51fd5fb99bca7ab409c8e545550400f
■司法・政治不信を招いた「漆間予言」の「的中」 「二階ルート」については、小沢さんの秘書が逮捕された後、毎週末になると必ず「二階大臣側強制捜査か?」という活字が新聞に躍った記憶があります。 ところが、東京地検は二階派については、起訴を見送ったのです。

漆間巌・官房副長官の「予言」どおり、「自民党には捜査が及ばなかった」のです。正確に言えば、捜査はされたが、事実上「放免された」ということでしょう。 結局、総理目前の野党第一党党首への国策捜査ではないかという疑惑が少なくない国民から渦巻いた。「そうはいっても小沢さんは辞めるべき」という人の間でさえも、「これは不公平だ」という人が多くおられました。結果として政治不信及び司法不信を招いたと思います。(略)

小沢氏秘書事件についての検察の暴走を調べました。(略)

■司法・政治不信を招いた「漆間予言」の「的中」 「二階ルート」については、小沢さんの秘書が逮捕された後、毎週末になると必ず「二階大臣側強制捜査か?」という活字が新聞に躍った記憶があります。 ところが、東京地検は二階派については、起訴を見送ったのです。

漆間巌・官房副長官の「予言」どおり、「自民党には捜査が及ばなかった」のです。正確に言えば、捜査はされたが、事実上「放免された」ということでしょう。 結局、総理目前の野党第一党党首への国策捜査ではないかという疑惑が少なくない国民から渦巻いた。「そうはいっても小沢さんは辞めるべき」という人の間でさえも、「これは不公平だ」という人が多くおられました。結果として政治不信及び司法不信を招いたと思います。(略)

この記事から分かるとおり、政治不信及び司法不信を招き、国民にすら「国策捜査」なのでは?と思ってしまうほどの矛盾している問題である。矛盾している点とは・自民、民主両党共、西松建設の、ダミー団体を経由して献金を貰っていた。

同じような事務手続きをしたのに、小沢秘書は虚偽の記載を政治資金収支報告書にしたことで起訴されているが、二階派側は、起訴されていないし、捜査さえもしていない。・起訴猶予処分だった同社前社長、国沢幹雄被告人は「起訴相当」とする議決をされたが、小沢一郎・民主党代表代行サイドへの献金事件で起訴となっており、自民党側への献金には触れていない。 ">

「会見にいこう!」プロジェクト開始!~民主党の新政策を実現させるためにそれぞれすぐに行動しよう!

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/a51fd5fb99bca7ab409c8e545550400f

検察&マスメディア裏に自民党連合軍VS民主党&民主的市民連合軍の争いの構図でもう一つ分かりやすいのは、記者会見の開放問題だ。自民党政権下では、外圧で、海外メディアを一部の記者会見に参加させるようになったが、それ以上の開放は実現されなかった。

しかし、民主党は、記者クラブによって濃淡の差はあれ、会見を開放させる方向で動いている。画期的なことだ。これまで、会見の出席者あるいは発言可能出席者が記者クラブのメンバーに限定されてきたことは、マスメディアの権力監視機能を大きく弱めてきた。

したがって、民主党の記者会見開放政策は、極めて歓迎すべきことだ。他方、マスメディアは、記者会見開放によって情報の独占が困難となることを喜ばしいとは思っていないはずだ。これじゃぁ、小沢捜査を無批判に伝えて民主党をつぶしたくなるだろうよって思いませんか?

 でも、そんなことを許してはいけない。そのためには、それぞれの関心のあるテーマで民主党が始めようとしている政策を支持していることを示す必要がある。官僚天下りの打破、会計の透明化、無駄な出費のカット、個人通報制度の批准、警察・検察の改革、取り調べの可視化…。これまでに自民党政治ができなかった多くのことをなそうとしている民主党の政策を実現するようにマスメディア、行政、民主党にメールでもファックスでも送って(ついでに東京地検にも)、民主党のもとで政策の実現をすることを多くの国民が望んでいることを示そう。

 血液製剤によるエイズ感染の問題が発覚したとき、厚生省に感染者や家族が押し掛けてるのではないか、もしかしたら放火されるのではないか、と思った。私が当事者ならそれくらいしたくなるだろうなって思った。でも、そんなことはまったくなかった。ほかの国なら、どうだったろうか。少なくとも、数万人の人が担当官庁をとりまき、建物を揺れ動かすくらいの大きな声で役人の在り方を批判しただろう。そんなことは日本ではなかった。だから、官僚になめられるんだ。

 今回の小沢捜査の目的が民主党つぶしにあるのは明らかであり、それは民意を圧殺するものだ。行動にでましょう。

 その成果は大きい。情報公開法だって、自民党政権下では長年実現されなかった。地方で情報公開条例ができても自民党は無視した。自民党が野に下るようなことがあったからできたんだ。想像してください、情報公開法すらない「民主主義国家」を…。今の民主党政権下でも獲得できることを獲得するべきだ


世相を斬る
 
あいば達也
http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/a5d8dfac16daac7cb7a88b284fb248a0
世の中を動かしているのは誰なのか?政治家、官僚、資本家、マスコミ、国民??

東京地検特捜部・佐久間達哉はCIA?(前篇)


小沢民主党幹事長に対する東京地検特捜の「嫌がらせリーク情報」がマスメディアの紙面を汚している。鳩山首相のどうでもいいような「内輪の献金問題」も大犯罪の如くメディアは大きく取り上げている。

執拗に小沢献金疑惑に迫りたい地検特捜は臨時国会閉会後、当時の会計責任者だった石川知裕衆院議員に出頭を要請すると噂が飛び交う。
これら一連の「国策捜査」と呼ばれる東京地検特捜の捜査の意図の目的は何なのだろう?

勿論「火のないところに煙は立たない」のだから、政治家が清廉潔白であるなら何の問題も生じない。しかし、現実の政治は生き物であり、多少の逸脱行為は日常的にあり得る世界でもある。また、厳密に言うと違法なのだが慣行的に許されてきた行為も一般で云うところの「別件逮捕」的な適用で犯罪化される事もある。つまり、立ち小便は微罪だが罪は罪ってことである。

昔を遡れば田中角栄のロッキード事件を思い出すが、東京地検特捜の目指す「正義」というものが、我が日本国民の為の「正義」ではなく、まったく異なった勢力の為の「正義」に行使されている疑いが濃くなっているのが現状ではないだろうか。
異なった勢力というのは米国・CIAとイスラエル・モサドだ。

何故、日本の検察が米国やイスラエルの勢力の為に働くのかというのが先ずは疑問として生まれる。

そもそも我が国の国家体制と云うものすべてに共通する「生まれ&育ち」は明治政府による大日本帝国憲法に象徴的に「生まれ」、第二次世界大戦による敗北により日本国憲法に象徴的に「育ち」という歴史を辿る。この敗北の歴史、国家体制の背景は戦後60年以上を経ても歴然と生き続けていると云う事にすべてが通じている。

自民党(清和会)の生い立ちも米国CIAの資金で生まれたものだし、各省庁も米国の監視と指導のもとで育ったのである。朝日、読売等のマスメディアも米国進駐軍の管理下にあったし、電通、共同通信、時事通信などは特務機関のなれの果てとして生き残ったのである。


つまり、我が国の国家体制のほとんどが米国進駐軍の言われるまま「イエス、イエス、イエッサー!」と叫ぶ事で生き、育ってきたわけである。
官僚機構が未だにエリート官僚を数年米国に遊学させる制度も米国流民主主義(キリスト教的民主主義)の洗礼を受けさせる歴史的背景が残っている。だからとは言いたくないが、現在の官僚が親米であり、反共教育を徹底的に受けていると云う事になる。

当然、官僚機構の最たる検察庁においても同様であり、エリート官僚検察官は法務省と米国大使館と検察庁を行き来することが多い。
特に東京地検特捜部長となる人物たちは、この傾向が強い。駐米大使館時代に米国CIAやイスラエル・モサドとの接点が多く、当然ながら多くの影響を受ける事になる。

その上、東京地検特捜部は進駐軍の肝入りで出来た組織であり、云わば「産みの親育ての親」なのだから、超親米、超親CIAの意識が強くなるのは当然の成り行きなのである。


参考:≪連合国軍最高司令官総司令部経済科学局は日銀の地下金庫を捜索してダイヤモンドや貴金属類を押収し(指揮者は局長ウィリアム・フレデリック・マーカット中将)、衆議院不当財産取引調査特別委員会は実態を調査することになった。不当財産取引調査特別委員会が調査を開始したところ、その金の一部が大物フィクサー・辻嘉六に渡り、大物政治家に金をばら撒き、政界への発言力を増して、自身に有利な事業展開を図ったことが判明する。この事件を契機に検察庁に隠匿退蔵物資事件捜査部(現・特別捜査部)が設置された。(Wikipedia抜粋)≫

このような歴史的、思想的背景を持つ東京地検特捜部の部長に佐久間達哉氏(時代遅れのキャメルのオーバーを着こむ男)が就任したのだから堪らない。
米国CIAの申し子とまで言われる男が頂点に立ったのである。国策捜査を確信犯的に繰り返すことは当然であり、今後も酷い国策を試みる危険がいっぱいなのだ。
困った事に、この国策が国民の為の国策ではなく、米国隷属のために何をすべきかという国策なのが問題なのだ。

おそらく、民主党及び経世会人脈を標的にする佐久間の捜査も佐久間の洗脳された頭脳では国家国民の為の正義だと、妄信しているところが非常に怖いのである。まぁ、殆どマインドコントロールされた権力実行者、いわば死刑執行人なのである。

このような異常な心理状態に至っている人物に国家の司法が牛耳られることは悲惨である。ささやかな我がブログにおいて、1人でも東京地検の確信犯的意図的操作の事情を知って貰うことが大切だろうと、あえて書くことにした。この佐久間達哉氏が関わった国策捜査の疑念がある捜査を通じ、この人物が何処まで米国の為に捜査権を乱用したかを焙りだしてみたい。

「小沢幹事長vs佐久間特捜部長」


個人名を出せば表題のようになるが、実は「独立国家派」と「米隷属国家派」の戦いである。

昨年秋、あの小泉純一郎が「民主党は参議院選までもたない」と嘯いた言葉を思い出した。小泉はこのような状況を見越していたようだ。彼には極めて独特の情報入手組織があるらしく、今頃ニヤリと笑っていることだろう。

筆者の推測の過程すべてを語るつもりはないが、政界のタニマチと言われた水谷建設元会長(収監中)のゲロ(小沢側に石川に5千万+大久保に5千万)を知っていたのだろう。
彼の闇ルートからの情報は東京地検特捜部の佐久間も入手していたのだろう。勿論、水谷建設元会長が石原親子との醜聞や前福島県知事汚職事件の検察有力証人という立場を考慮すると小沢資金問題の有力証言者にするには無理があるので他の人物も用意する必要に迫られた。

それが石川議員の元秘書という人物だ。この秘書は1年程度しか在籍がなく、昨年7月には参議院民主党候補に選ばれなかったと言って石川議員の元を去った男だ。小泉の闇ルートや米CIAルートが朝飯前で石川陣営に送り込んだ端末エージェントである可能性はある。身元をジックリ調べれば馬脚は現れるに違いない。

もう一人、最近は影を潜めているが、小沢の側近中の側近、先の衆議院選・自民党公認で落選した元衆議院議員T氏が居る。

つまり、東京地検特捜部の捜査の情報源は上記のように小沢幹事長に対する利害関係人が寄りあっ待っているという状況証拠がある。国沢元西松建設社長という証言者も執行猶予が前提で証言したのだろうし、水谷建設元会長も己の裁判の結果を有利に運びたい思惑があるのだ。

まぁこのような状況で東京地検特捜部は、小沢幹事長の「検察おちょくり会見」で抜いた刀の鞘を投げ捨てた按配なのである。能天気と云うか単細胞の自民党幹部や他の政党の幹部たちも大ハシャギしているようだが、小沢は屁とも思っていないだろう。

検察組織を解体させる良い材料が出てきた。徹底的に騒ぐが良かろう、そして春の人事異動を楽しみにするが良かろう。この資金問題についての説明は6月で充分だ。それで参議院選突入、一気に自民党を壊滅に追い込む。そして、衆参両院を民主党が完全に制覇した時、「検察国家」の解体法案を可決しようではないか。
安全保障も「米国・中国・ロシア・日本・インド」という大国の5角形安全保障の枠組みの構築だ。

実際問題、非常に困っているのは法務省と検察の組織自体だ。日本の検察組織には、このような跳ね返った検察の行動に出ないだけの自制力が働いていたのに、樋渡検事総長と佐久間特捜部長の就任以来、(小泉政権下以降)検察ファッショが表沙汰になり、引くに引けない状況を呈している。このようなドジを踏んだ原因は、何と云う事はない「政権交代」そのものなのだ。

5月の小沢代表辞任劇で「勝った」と思った霞が関官僚組織は、夏の衆議院選で「まさかの自民大敗北」をみたのである。ここから、検察組織は自制心を失った。
そして隠し持っていたファッショ体質を衆目の眼に晒してしまったのだ。こうなると、血みどろの小沢対地検の闘いが今後行われる事になる。
佐久間の首を替えることで終息をするか、小沢逮捕まで一気に突っ走り破れかぶれになるか、非常に興奮してしまう「大スペクタクル」が展開されるのであろう。

筆者の読みでは今回の騒動は、米国勢力の介在は少なく、一部検察内部の跳ね返り軍団と一部マスメディア(共同・毎日・読売)の血迷った行動だと推察する。
*産経はマスメディアにあらず。

つまり、これは2.26事件なのである。軍部の代わりに東京地検特捜部があるのだ。佐久間特捜部長は2.26事件の荒木大将そのものである。

悪の巣窟検察

もう発する言葉を失うくらい検察庁と云う準司法・準行政機関の醜さ、足搔きが見えてきた。
どうしたと言うのだろう?ここまで検察と云うものが酷い組織であることが顕わになっても構わないのだろうか?
それこそ極悪非道な組織だったと自白しているような組織のヒステリー醜態を見せられあっけにとられている。
その昔より、いざとなると「正義の鉄鎚」を「悪の鉄鎚」に持ち替える癖はあったが、これほどなり振り構わず「悪の鉄鎚」を振り回すのは尋常ではない。これは余程政権交代することで、検察庁という組織にとって尋常ではない不都合な事情があるとしか思えなくなってきた。

小沢秘書逮捕以降、検察庁は民主党潰しに躍起となっている。これは単純に麻生政権側と結託してどうのこうのというレベルを超えている。

自民党を守ろうと云うより、民主党に政権を渡したくないではなく、渡さない!である(笑)
霞が関行政の検察も一角だから、官僚としての抵抗だろうというレベルでもない。
もしかすると日本の検察は、とてつもなくデッカイ極悪非道な作為的犯罪を犯してきているのではないのだろうか?

民主党政権になられては、それが暴露され営々と築いた我が検察庁の歴史そのものが「悪の枢軸」だったとバレテしまうのを怖れているかのようだ。
過去における怪しげな特捜捜査、警察による不法逮捕、囮捜査や罠捜査が明るみに出る恐怖を感じているのか?(米国からの圧力)

民主政権になると、社民や共産も与党化してしまう公安・防衛情報問題を危惧してのことか?
それとも民主党政権になることで、組織のスリム化、天下り禁止、人事介入などへの抵抗なのだろうか?

それとも樋渡利秋検事総長が民主党嫌い、小沢嫌いで有名だからだろうか?
そう云えば、検察幹部は小沢逮捕をなんとかしろと東京地検特捜にハッパを掛けていたらしい。出来なければ出世をあきらめろと。

最近では東京、大阪が頑張って樋渡のご機嫌が好いらしいが、名古屋は何もしていないと顰蹙をかっていたようだが動きだしたらしい。名古屋地検特捜もマルチ商法疑惑で民主党議員に迫ろうとしているということらしい。

こういう検察の体質を観察していくと、「引かれ者の小唄」のような扱いをしてきたが、「罠に嵌められた被告人たち」の数は相当数に上るような気がしてきた。 

スロウ忍ブログ

http://surouninja.seesaa.net/article/138449457.html
2010年01月16日
CIAの犬「東京地検特捜部」の横暴と小沢疑獄事件

東京地検特捜部が石川知裕衆院議員を逮捕しました。
 東京地検特捜部はご主人様(CIA)のご命令により鳩山政権潰しに必死のご様子です。既存のマスゴミも検察の見方なわけで、テレビや新聞でアンチ民主党報道をやたらと繰り返してます。マスゴミに影響されやすいB層の支持率は落ちるでしょうね。
 
 小沢氏も自宅に日本皇民党を名乗る男から火炎瓶投げつけられたり、嫌がらせを受けてますね。日本皇民党といえば稲川会系(勢力図でいうとCIA側)と言われていますが、そう考えると非常に分かりやすいですね。 参考:小沢邸前に大道芸人 - ネットゲリラ
 
 しかしまぁ、ここまで「検察=CIA=清和会」の構図が騒がれてしまっている現状、検察はもう後には引けませんね。破滅へ突っ走る暴走機関車状態です。小沢氏を倒せなかった日には、ご主人様(CIA)からは見捨てられ、現政権からは仕分け対象wにされてしまうでしょうね。
 ところで、千葉景子法務大臣は何やってるんですかね?w
 
 自民党福田康夫に任命された検事総長「樋渡利秋」氏もそろそろ気付いた方がいいんじゃないかな、既に世間から白い眼で見られていることに。そんなに退職金と年金(と裏金)が欲しくて仕方がないんでしょうか。それともそっちの勢力に弱み握られてる?その両方かw
 東京地検特捜部は他にやることあるだろうに。清和会森喜朗とかその息子とかその周辺は完全にスルーですかそうですか。結局、正義(笑)なんてものは表向きだけで本当は鳩山政権を潰したいだけですね、わかります。
 
 何だか、小沢氏の師匠「田中角栄」のロッキード事件がデジャヴしました。あの時も航空機がキーワードでしたが、今回のJALの件とも実は繋がったりするんでしょうかね。ちと、うがちすぎかな。


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プロフィール

和枝

Author:和枝
 高校教師をやめ、ガーデニングのブログを書くうちに、気づいた小沢問題の陰に潜むマスコミや検察の腐敗をブロガーたちと追究し、小沢一郎氏の無罪判決を得ることができました。

「和順庭の四季おりおり」と題したブログの時から御支持いただいた真実を追究する仲間や冤罪被害者の皆様に支えられ、市民メディア「ツイートテレビ」を立ち上げ、私も生まれ育った東京を離れ、「生活の党と山本太郎と仲間たち」に習い、心機一転、主人の郷里・徳島にてエネルギッシュで常に現実に向き合い情報発信する生活をしています。
 
 それに伴い「和順庭」と名づけた庭も徳島県へ引っ越しました。



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口座名 服部 和枝

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