スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

告発団体と検察審査会の不透明さ!民主党は小沢氏を守る体制を!

 最高検に逮捕された大阪特捜部の大坪弘道容疑者が、接見した弁護士らに対し、「最高検の『筋立て』は作られたストーリーだ。事実と異なる」と話し、犯人隠匿容疑の否認を続けていることや、大阪地検特捜部前副部長・佐賀元明容疑者(犯人隠避容疑で逮捕)が取調べの録音・録画(前面可視化)を求めていることについて、

「(検察官が)自分が取り調べられる時だけ可視化しろというのはどうかと思う。彼は(取調べの中で)自分を守る方法を一番知っているはずで、被疑者の権利を守るための可視化ならば必要はない」などと最高検の伊藤鉄男次長検事が述べたと10月6日付けの読売新聞に書かれていた。

 これは、明らかに村木局長事件だけでなく大阪地検の小沢秘書逮捕など、小沢一郎という政治家の失脚のためにストーリーをつくり、強引な取調べを行い、可視化されていないからある意味特捜部のやりたい放題、挙句に秘書まで逮捕したが小沢起訴・逮捕までには至らず、検察審査会で4億円原資についていつの間にか付け加え、なんとしてでも強制起訴にした。

 大阪地検が逆に逮捕されるとすぐに可視化を求めたり、最高検はストーリーをつくって陥れているなど、今までさんざんしてきた手口を知っていて言っているとしか思われない。

小沢不当強制起訴には、徹底して闘い、当時の特捜部の樋渡検事総長・佐久間特捜部長などのこれまでの取調べや、どのような筋立てを立てて捜査を行おうとしたのか?告発団体「在日特権を許さない市民の会」の桜井誠氏と特捜部の関係など、この際、大阪地検特捜部だけでなく東京地検特捜部などについてもどんな捜査をしてきたのかを明らかにしていってもらいたいと思う。

 また、検察審査会についても裁判員裁判同様公開し、国民がどのように参加しているのかを知らせて欲しい。審査会は総務省の管轄のようだが、特捜部の検事もただ説明するだけといい、検事総長も結果だけしか知らさず何がどのように話されたということも知らないという。このような検察審査会は、問題ではないだろうか?
小沢記者会見でも話されたように、この検察審査会というのはあまりにも闇の中におかれすぎている。

特捜の筋書きである小沢失脚のために利用されたとしか思われない。特に、いきなりでてきた4億円原資問題などそれを裏付ける出来事と考えられる。

 菅内閣をねじれ国会で糾弾し、小沢一郎を失脚させれば民主党を倒せると踏んでいる勢力に、民主党は小沢氏を守ることで政権与党を維持しようとしなければならない。民主党内にいて、マスコミと一緒になり分裂させようという渡部恒三や生方・牧野前国対委員長などに振り回されずに(このような民主党を分裂させる勢力に思うようにさせずに)、菅内閣が行き詰まったとき小沢内閣に移行できるよう民主党内が分裂しないようにしなければならない。

間違っても、「在特会」の桜井誠代表がかっている前原グループにひっかきまわされないようにすべきだろう。小沢一郎を守れれば、民主党は安泰だろう。

小沢記者会見と、闇につつまれている検察審査会について、ウイキペディアからみていきたい。勿論、離党勧告などとんでもない。そんなことして、民主党は公明党と連立でも組むつもりなのか?ほとんどの支持者は離れていくだろう。


小沢一郎記者会見
 




2010.10.7 16:26
産経ニュース

【小沢氏会見】党として処分不要 民主・輿石氏が表明
 


このニュースのトピックス:小沢一郎

衆院本会議に臨む小沢一郎元幹事長=7日午後、国会内(酒巻俊介撮影) 民主党の輿石東参院議員会長は7日の記者会見で、検察審査会の起訴議決を受けた小沢一郎元代表に関して、党として離党勧告などの処分をする必要はないとの考えを示した。検察審査会の議決後、小沢氏の処分は不要と民主党執行部のメンバーで見解を表明するのは初めて。

 小沢氏は7日、離党や議員辞職しない意向を表明した。小沢氏に近いことで知られる輿石氏は「私も離党、辞職の必要はないと思う。舞台は裁判所に移る。司法のルールに従い結果を待てばいい」と強調した。

 野党は小沢氏の国会での証人喚問要求など追及姿勢を強める構えで、菅直人首相や民主党執行部は「ねじれ国会」運営と併せ、対応に苦慮しそうだ。


2010/10/07 19:34
【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010100701000470.html
執行部が小沢氏から事情聴取へ 輿石氏「処分必要ない」
 

 民主党の岡田克也幹事長は7日の記者会見で、検察審査会の起訴議決を受けた小沢一郎元代表から党として直接事情を聴く意向を表明、12日の党役員会で離党勧告などの措置や処分を講ずるべきか協議を始める考えを明らかにした。これに関して小沢氏に近い輿石東参院議員会長は会見で、党の措置や処分は「必要はない」との考えを示した。

 小沢氏が離党や議員辞職をせず、裁判で無実を訴える意向を表明したのを受け、野党は小沢氏の証人喚問要求など追及姿勢を強める構え。党内外に波紋は広がっており、菅直人首相や民主党執行部は「ねじれ国会」運営と併せ、対応に苦慮しそうだ。

 岡田氏は「党規約上、処分や措置の必要性が発生すると、役員会の発議に基づいて常任幹事会で決定することになっている」と指摘。小沢氏の聴取については「12日までなのか、(役員会で)議論をしてみて必要性が生じればなのか、現時点で言えないがどこかでお話を聴く必要がある」と述べた。岡田氏自身が会う可能性も「決めていない」とした。

 小沢氏の証人喚問や政治倫理審査会への出席については「まずは国会の場で与野党の主張に耳を傾けて党の考え方を決めていきたい」と語るにとどめた。


ウイキペディア

検察審査会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%9C%E5%AF%9F%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E4%BC%9A
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


検察審査会(けんさつしんさかい)とは、検察官が独占する起訴の権限(公訴権)の行使に民意を反映させ、また不当な不起訴処分を抑制するために、地方裁判所またはその支部の所在地に設置される、無作為に選出された国民(公職選挙法上における有権者)11人によって構成される機関。

検察審査会法(昭和23年7月12日法律第147号)に基づき設置されている。

概要 [編集]
全国の地方裁判所と地方裁判所支部がある場所に149か所165会設置されている。

検察審査会法第2条により「検察官の公訴を提起しない処分の当否の審査に関する事項」や「検察事務の改善に関する建議又は勧告に関する事項」を扱う機関とされている。

日本においては、事件について裁判所へ公訴を提起(起訴)する権限は、原則として検察官が独占している(起訴独占主義)。したがって、犯罪被害者等が特定の事件について、告訴を行うなど裁判がなされることを希望しても、検察官の判断により、不起訴・起訴猶予処分等になり公訴が提起されないことがある。

このような場合に、検察官の不起訴判断を不服とする者の求めに応じ、判断の妥当性を審査するのが、検察審査会の役割である。これは、アメリカの大陪審制度を参考にしたものである。

検察審査会の議決は、検察官の恣意的な判断によって、被疑者が免罪され、犯罪被害者が泣き寝入りする事態を防ぐという役割を有する。

GHQの指示によって成立した1948年(昭和23年)7月の検察審査会法によって始まった制度であり、2009年(平成21年)に裁判員制度がはじまるまでは国民の唯一の司法参加であった。裁判員制度が参審制に近い司法参加のあり方であるのに対し、陪審制に近いあり方といえる。

検察審査員 [編集]
選出 [編集]
司法に一般国民の常識を反映させるという目的で、検察審査会法第4条により、各検察審査会管轄地域の衆議院議員の選挙権を有する国民の中から、くじで無作為に選ばれた11名で構成される。任期は6か月で、そのうち半数が3か月ごとに改選される。審査員が欠けた場合に備えて、補充員がいる。

除外 [編集]
検察審査会法第5条・第6条により以下の者からは選出できないとされている。

学校教育法に定める義務教育を終了しない者、1年以上の懲役または禁錮以上の刑に処せられた者
天皇・皇后・太皇太后、皇太后・皇嗣・国務大臣・裁判官・検察官・会計検査院検査官・裁判所常勤職員・法務省常勤職員・国家公安委員会委員・都道府県公安委員会委員・警察職員・司法警察職員・自衛官・都道府県知事・市町村長・弁護士・弁理士・公証人・司法書士
辞職 [編集]
検察審査会法第8条により以下の者は職務を辞することができるとされている。

70歳以上・国会議員(会期中のみ)・地方議会議員(会期中のみ)・国家公務員・地方公共団体職員・教員・学生・過去5年以内に検察審査員又は補充員・過去5年以内に裁判員又は補充裁判員・ 過去3年以内に選任予定裁判員・過去1年以内に裁判員候補者として出頭したことがある者・重病者・海外旅行中等

責務 [編集]
検察審査会法第43条・第44条により、検察審査会を正当な理由なく欠席することは禁止され、守秘義務を負い、審査された事件から得られた情報を、他に漏らすことは終生禁止されている。これらについては、招集に応じないとき等は10万円以下の過料、職務上の秘密を漏洩した場合は6年以下の懲役または50万円以下の罰金を科す旨の罰則規定がある。

審査 [編集]
この節は現在進行中の事象を扱っています。記事の内容は最新の情報を反映していない可能性があります。

申立 [編集]
検察審査会法第2条2項、30条により審査申立は、告訴者、告発者、事件についての請求をした者、犯罪被害者(被害者が死亡した場合においては、その配偶者、直系の親族又は兄弟姉妹)が出来るとされている。  なお、検察審査会事務局は平成22年2月5日に小沢一郎の政治資金規正法違反容疑の審査申立を受理した際に「全国民が被害者という立場で申し立てを行うことができる」と判断して受理したとされている(申立人の桜井誠のブログ[1] [2]による)。  

審議 [編集]
検察審査会は、不服申立に応じて、審査会議を行う。審査においては、審査会の求めにより、不起訴とした検察官に、必要な資料の提出と、出席をして不起訴とした理由の説明をさせることができる(35条)。また、公務所又は公私の団体に対する照会(36条)、審査申立人及び証人の尋問(37条)、専門家から助言の聴取(38条)ができる。

決議 [編集]
検察審査会法第39条により、検察審査会は、審査の後以下の3つの議決を行うことが出来るとされている。

1.起訴を相当と認める時は「起訴を相当とする議決」(起訴相当)
2.公訴を提起しない処分を不当と認める時は「公訴を提起しない処分を不当とする議決」(不起訴不当)
3.公訴を提起しない処分を相当と認める時は「公訴を提起しない処分を相当とする議決」(不起訴相当)
検察審査会法第27条により、議決は過半数(6人以上)で決するとされているが、「起訴相当」とする議決には、同第39条の5により8人以上(3分の2以上)の多数によらなければならないとされている。

2009年5月以降は「不起訴相当」とした事件については、検察官が不起訴処分をした場合は手続が終了する。一方、「不起訴不当」と「起訴相当」の議決がなされた事件については、検察審査会法第41条により、検察官は、再度捜査を行い、起訴するかどうか検討しなければならない。2009年5月以降は「不起訴不当」の議決した事件については、検察審査会法第41条8項により、検察官が不起訴処分とした場合は検察審査会に再び不服申立をすることができない(2009年5月以前は「不起訴相当」とした事件で不起訴処分となった場合でも、検察審査会に再び不服申立をすることができた)。

再捜査 [編集]
「起訴相当」と議決した事件については、再度捜査をした検察官から、再び不起訴とした旨の通知を受けた時(3ヶ月以内(検察官が延長を要するとして期間を延長した場合は指定した期間)に検察官からの対応の通知がない場合も含む)は、検察審査会は、再び審査を実施する(41条の2)。この際、専門家として弁護士を審査補助員に委嘱して、審査を行なわなければならない(41条の4)。再び「起訴相当」と判断をした場合は、検察官に検察審査会議に出席して意見を述べる機会を与えたうえで、今度は8人以上の多数で「起訴をすべき議決」(起訴議決)がされる(41条の6)。この場合は、裁判所が指定した指定弁護士が、被疑者死亡や公訴時効等の事由がある場合を除いて、公訴を提起し、公判が開かれることになる(41条の9、41条の10)。

拘束力 [編集]
2009年5月20日以前は、検察審査会が行った議決に拘束力はなく、審査された事件を起訴するかの判断は検察官に委ねられるため、「不起訴不当」や「起訴相当」と議決された事件であっても、結局は起訴されない場合も少なくなかった(ここ数年でも起訴される確率は2-3割[3])。

しかし、司法制度改革の一環として、検察審査会法が改正されたため(刑事訴訟法等の一部を改正する法律(平成16年法律第62号)第3条)、この起訴議決制度が、2009年5月21日から導入され、議決に拘束力が生じるようになった(2009年5月21日に施行)[4]。2010年1月27日には、明石花火大会歩道橋事故について、初の起訴議決がなされ、明石警察署の元副署長が強制的に起訴されることとなった[5]。 また、同年10月4日には小沢一郎衆議院議員が強制的に起訴される議決が公表され[6]、検察審査会の決定で現職の議員が起訴される初のケースとなる

審査された事件 [編集]
「不起訴不当」、「起訴相当」議決がされた後で起訴された事件は2002年末までに1100件あり、なかには懲役10年が下された例もある。また、甲山事件のように、一度不起訴になった後、検察審査会の不起訴不当議決をうけ検察が起訴したが、最終的には無罪となった例もある。

議決後に起訴された事件で無罪となった例 [編集]
1974年:甲山事件(確定)
1988年:岡山サーキット場放火事件(確定)
2002年:徳島市高校生交通死亡事故(確定)
健保組合横領事件
「不起訴不当」または「起訴相当」議決が3回以上なされた例 [編集]
岡山市短大生交通死亡事故(3回「不起訴不当」)
起訴議決がなされた例 [編集]
明石花火大会歩道橋事故(3回「起訴相当」議決の後「起訴議決」)
JR福知山線脱線事故
政治団体による不動産取得問題(陸山会事件)
ある刑事事件が冤罪であると暗に指摘した検察審査会の議決の例 [編集]
徳島ラジオ商殺人事件(証人による偽証罪の審査)
丸正事件(被害者親族による殺人罪の審査)
高知白バイ衝突死事故(警察による証拠隠滅罪の審査)
一覧 [編集]
北海道:札幌、岩見沢、室蘭、小樽、函館、旭川、釧路、帯広、北見
青森県:青森、弘前、八戸
岩手県:盛岡、二戸、一関
宮城県:仙台、古川
秋田県:秋田、能代、大館、大曲
山形県:山形、米沢、鶴岡、酒田
福島県:福島、郡山、会津若松、いわき
茨城県:水戸、土浦、下妻
栃木県:宇都宮、大田原、栃木、足利
群馬県:前橋、太田、高崎
埼玉県:さいたま第一、さいたま第二、川越、熊谷
千葉県:千葉第一、千葉第二、松戸、木更津、八日市場
東京都:東京第一、東京第二、東京第三、東京第四、東京第五、東京第六、立川
神奈川県:横浜第一、横浜第二、横浜第三、横須賀、小田原
新潟県:新潟、新発田、長岡、高田、佐渡
富山県:富山、高岡
石川県:金沢、七尾
福井県:福井
山梨県:甲府
長野県:長野、上田、松本、飯田
静岡県:静岡、沼津、浜松
愛知県:名古屋第一、名古屋第二、一宮、半田、岡崎、豊橋
岐阜県:岐阜、大垣、多治見
三重県:津、伊賀、四日市、伊勢
滋賀県:大津、彦根、長浜
奈良県:奈良、葛城
和歌山県:和歌山、田辺
京都府:京都第一、京都第二、宮津、舞鶴
大阪府:大阪第一、大阪第二、大阪第三、大阪第四、堺、岸和田
兵庫県:神戸第一、神戸第二、伊丹、姫路、豊岡
岡山県:岡山、倉敷、津山
広島県:広島第一、広島第二、呉、尾道、福山、三次
山口県:山口、周南、萩、岩国、下関
鳥取県:鳥取、米子
島根県:松江、西郷
徳島県:徳島、美馬
香川県:高松、丸亀
愛媛県:松山、大洲、西条、今治、宇和島
高知県:高知
福岡県:福岡第一、福岡第二、飯塚、久留米、柳川、小倉
佐賀県:佐賀
長崎県:長崎、佐世保、五島、厳原
熊本県:熊本、八代
大分県:大分、中津
宮崎県:宮崎、都城、延岡
鹿児島県:鹿児島、名瀬、鹿屋
沖縄県:那覇、平良、石垣
テーマにした作品 [編集]
「検察者」 - 小杉健治の小説。
「検察審査会の午後」 - 佐野洋の小説。
「事件・市民の判決」 - 1996年にテレビ東京で放送された、上記が原作のテレビドラマ。
近鉄金曜劇場「正塚の婆さん」 - 1963年にTBSで放送されたテレビドラマ。
月曜ミステリー劇場「検察審査会 (テレビドラマ)」 - 2005年にTBSで放送されたサスペンスドラマ。
脚注 [編集]
1.^ 桜井誠のブログ:検察審査会へ不起訴不当の審査申し立てを行いました,
(2010-01-05), http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10451351357.html
2.^ 桜井誠のブログ:東京第五検察審査会から受理通告書が届きました,
(2010-02-11), http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10455665539.html
3.^ 平成19年度犯罪白書「起訴相当・不起訴不当議決事件の原不起訴理由別事後措置」
4.^ “検察審査会「起訴相当」2回で起訴へ 議決に法的拘束力”. 朝日新聞. (2009-05-19). http://www.asahi.com/national/update/0519/TKY200905180395.html
5.^ “検察審査会、初の起訴議決=元副署長、刑事裁判に-明石歩道橋事故”. 時事通信社. (2010-01-27). http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&rel=j7&k=2010012700848 2010年1月28日 閲覧。
6.^ “小沢氏、強制起訴へ 検察審査会2度目は「起訴議決」”. 朝日新聞.
(2010-10-04). http://www.asahi.com/national/update/1004/TKY201010040184.html 2010年10月4日 > 

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

和枝

Author:和枝
 高校教師をやめ、ガーデニングのブログを書くうちに、気づいた小沢問題の陰に潜むマスコミや検察の腐敗をブロガーたちと追究し、小沢一郎氏の無罪判決を得ることができました。

「和順庭の四季おりおり」と題したブログの時から御支持いただいた真実を追究する仲間や冤罪被害者の皆様に支えられ、市民メディア「ツイートテレビ」を立ち上げ、私も生まれ育った東京を離れ、「生活の党と山本太郎と仲間たち」に習い、心機一転、主人の郷里・徳島にてエネルギッシュで常に現実に向き合い情報発信する生活をしています。
 
 それに伴い「和順庭」と名づけた庭も徳島県へ引っ越しました。



※寄付のお願い
■郵便局からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
記号 10000 番号 88352491

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 8835249
口座名 服部 和枝

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。