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やっと表に出てきた地震兵器

 地震兵器の開発については、裏での常識となっており、知る人ぞ知る事実だが、この動画ではじめて一般に明らかにされたといってよい。

 それにしても「みんなの党」の柿沢候補の不勉強さばかりか、勇気ある発言に対して、泥を塗るような言葉は、その闇をあえて知っていてのことなのか?「みんなの党」の柿沢候補の愚かさばかりが強調された動画だった。

地震兵器については、すでにアメリカ・ミネソタ州の元知事が、「日本の地震は、アメリカの地震兵器ハープシステムによって起こされた」と述べている。真偽のほどは別として、地震兵器が開発されていることは事実である。そして、このことは軍事関係者の間では知られていても、ほとんど一般には伏せられてきた。

アメリカだけではない。ロシアも中国も。それが、国会の場で初めて、浜田政務官によって語られた貴重な動画である。つまり、政権与党にあった自民党の軍事に精通している議員らにとっては、周知の事実である。自民党にいてのこの発言はなかったであろう。アメリカと断定することは危険である。

しかし、人類の知恵は人類を救うことに使われなければならない。国益だけでなく、人類にとって許されるか許されないかという見方が、これからは国という枠を取っ払ってされていくことが、平和な地球を樹立していくことになるのかもしれない。

そのような意味で、この浜田発言に注目すべきである。



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痛いテレビ

2011年07月12日00:30
浜田政務官「地震兵器は技術的に可能」

スマトラ沖地震はビン・ラディンの支持者が多い地域なので、アメリカの地震兵器にやられた可能性があると浜田さん論文で言ってますけど、本気ですかと柿沢未途さん。
「地震兵器は技術的に可能、常識」と浜田復興政務官。


11分ぐらいから。

浜田政務官、就任前の被災地訪問「一度もありません」 
MSN産経
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110711/plc11071121050010-n1.htm

 質問したみんなの党の柿沢未途氏は、浜田氏が論文などで、人工的に地震や津波など自然災害を引き起こす環境・気象兵器を米国が敵対国に使用した可能性があるとしている点を取り上げ、復興に関する国際協力を得る政府の担当者に不適格だと指摘した。

 これに対し浜田氏は「地震や津波を人工的に起こすのは技術的に可能で、国際政治、軍事上で常識化されている」と持論を改めて展開。


浜田和幸オフィシャルブログ Powered by Ameba via kwout

そういえばアメリカ陰謀説を何冊か書かれている浜田さんだったんですね。
質問してる柿沢さんも、飲酒運転の柿沢さんなんですが。

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iran Japanese Radio

2011年 4月 06日(水曜日) 17:05
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=17506:2011-04-06-12-37-46&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116
「日本の地震は、ハープシステムによるものだ」


アメリカ・ミネソタ州の元知事が、「日本の地震は、アメリカの地震兵器ハープシステムによって起こされた」と述べました。
ミネソタ州の元知事は、「アメリカが保有するハープという名のシステムが、日本の地震や津波など、多くの自然災害を引き起こしている可能性がある」と語りました。

さらに、「アラスカにあるハープシステムは、特別な50本のアンテナで構成されたシステムであり、出力数百万ワットの高周波を、電離層の特定の地点に集め、その地上への反響が、多くの災害を引き起こしている可能性がある」と語りました。

 また、「これによって、旅客機を墜落させたり、雲の動きや気候の変化をコントロールすることができる」と述べています。

アメリカ政府はこのプロジェクトを機密事項ではないとしていますが、ミネソタ州の元知事がそのプロジェクトの視察を申し出た際、許可が出なかったことから、この元知事は、「政府はうそをついている」と見ています。

これ以前、ハイチで大地震が発生した際、多くの専門家が、アメリカがハープシステムを使ってこの地震を発生させた可能性があると指摘していました。
地質学者は、「これまで、ハープシステムが地震に影響したという確実な証拠は突き止められていないが、人間が自然に手を加えたことが、自然災害や環境問題の発生の要因の一つであることは間違いない」と述べています。


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浜田 和幸

http://www.hamadakazuyuki.com/profile/index.html
新日本製鉄、米戦略国際問題研究所、米議会調査局等を経て、2010年参院選にて鳥取県から立候補し当選。2011年、総務大臣政務官兼東日本大震災復興対策本部員に就任。

新日本製鉄、米戦略国際問題研究所、米議会調査局等を経て、2010年参院選にて鳥取県から立候補し当選。2011年、総務大臣政務官兼東日本大震災復興対策本部員に就任。

専門は「技術と社会の未来予測」「国家と個人の安全保障」「長寿企業の戦略経営」。米ワシントン・ロータリー・クラブ米日友好委員長、発明王エジソン生誕150周年祝賀事業実行委員長、日本バイオベンチャー推進協会理事、国連大学ミレニアム・プロジェクト委員、特許庁工業所有権副読本選定普及委員、鳥取県公園都市推進事業委員などを歴任。


 ベストセラーとなった『ヘッジファンド』(文春新書)、『快人エジソン』(日本経済新聞社)、『たかられる大国・日本』(祥伝社)をはじめ著書多数。話題作も多く、マスコミや国会でも大きく取り上げられた。例えば、オバマ新政権の環境エネルギー戦略と日本への影響を分析した『オバマの仮面を剥ぐ』(光文社)や『ノーベル平和賞の虚構』(宝島社)。『食糧争奪戦争』(学研新書)、『石油の支配者』(文春新書)、『ウォーター・マネー:水資源大国・日本の逆襲』(光文社)、『国力会議:保守の底力が日本を一流にする』(祥伝社)、『北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠』(祥伝社)、『団塊世代のアンチエイジング:平均寿命150歳時代の到来』(光文社)など。

 なお、『大恐慌以後の世界』(光文社)、『通貨バトルロワイアル』(集英社)、『未来ビジネスを読む』(光文社)、『エジソンの言葉』(大和書房)は韓国、中国でもベストセラーとなった。『ウォーター・マネー:石油から水へ世界覇権戦争』(光文社)は中国、台湾でも注目を集めている。

 テレビ、ラジオのコメンテーターとしても幅広く活躍。「サンデー・スクランブル」「スーパーJチャンネル」「たけしのTVタックル」(テレビ朝日)、「みのもんたの朝ズバ!」(TBS)、「とくダネ!」(フジテレビ)、「ミヤネ屋」(日本テレビ)、「視点・論点」(NHK)など数多くの番組に出演し、独自の視点から国際問題を分析・解説してきた。「よみがえれニッポン」(朝日ニュースター)や「マンハッタン・エクスプレス」(日経CNBC)ではレギュラー・コメンテーターを務めた。

 ニッポン放送「お気に入りに追加!」では「浜田和幸の世界びっくりニュース」が大評判となり、“ハマ様ブーム”となる。また、同局の「テリー伊藤の乗ってけラジオ」、文化放送「竹村健一の世相」や「ラジオパンチ」にも頻繁に登場。山陰放送(BSS)では毎週、月曜の朝9時15分から「浜田和幸の世界情報探検隊」を12年にわたり放送してきた。

 その他、エネルギー問題研究会・研究委員、(社)感覚刺激と脳研究協会顧問、時事通信社・内外情勢調査会や内外ニュースの講師、日本戦略研究フォーラム政策提言委員、国際情勢研究会座長等を務める。

 一方、未来研究の第一人者として、政府機関、経済団体、地方公共団体等の長期ビジョン作りにも、積極的に協力。海外からのプロジェクトや講演依頼にも可能な限り応じており、中国、台湾、韓国、シンガポールなどアジア諸国をはじめ、アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリスなどの大学、研究機関、メディアが主催するセミナーやイベント等で技術と社会の未来予測に関するプレゼンテーションを行っている。


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プロフィール

和枝

Author:和枝
 高校教師をやめ、ガーデニングのブログを書くうちに、気づいた小沢問題の陰に潜むマスコミや検察の腐敗をブロガーたちと追究し、小沢一郎氏の無罪判決を得ることができました。

「和順庭の四季おりおり」と題したブログの時から御支持いただいた真実を追究する仲間や冤罪被害者の皆様に支えられ、市民メディア「ツイートテレビ」を立ち上げ、私も生まれ育った東京を離れ、「生活の党と山本太郎と仲間たち」に習い、心機一転、主人の郷里・徳島にてエネルギッシュで常に現実に向き合い情報発信する生活をしています。
 
 それに伴い「和順庭」と名づけた庭も徳島県へ引っ越しました。



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口座番号 8835249
口座名 服部 和枝

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