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あの森永卓郎さんが「日航機墜落の真相」についてラジオで的確に解説!

あの森永卓郎さんが元日航客室乗務員の青山透子さんが書かれた「日航123便 墜落の新事実」についてラジオで的確に解説されていた。


青山透子さんが書かれた「日航123便 墜落の新事実」

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特に秀逸なのは、この著者の青山さん(当時、客室乗務員)が同僚の客室乗務員の死亡した本当の原因を追究するため、日航を辞め、東大の博士号を取得し、自分でも客観的に事実を検証し、さらに専門家の見解を聞きながら書き上げた事だった。
 そして、特に強調している事が

〇米軍機が墜落場所を事故直後に把握していたのに、救出活動が12時間後になった理由が未だに不明である。自衛隊や政府、NHKなどは、御巣鷹山付近に墜落したという多数の目撃情報を無視し、救援活動を意図的に遅らせたとしか考えられない(自衛隊による「証拠隠滅」の時間が必要だったのだろう)。

〇救援活動に当たった多数の医師や消防団員の証言によれば、遺体は原型を留めないほど炭化していた(航空機事故では稀だという)。また、航空機用燃料(灯油とほぼ同じ成分のケロシン)とは異なるガソリンとタールの匂いが充満していた。燃焼区域は広範囲で、しかも燃料タンクが落下した地点とは離れていた(軍事専門家によれば、火炎放射器を用いた意図的な証拠隠滅の可能性があるという)。

特に後者の執拗なまでの生残り乗務員(特にパイロットらや機関士)を焼き殺した事だった。
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ただ完全に絶命している乗客達はそのままだったようだ。
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また、当時、朝日新聞などにも掲載されていた、相模湾上空で日航機を撃墜したオレンジ色のミサイルが、乗客に撮影されていて、その解析結果も、専門家の分析により、ミサイルであった事が確認されたようだ。
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 そして極めつけは、最近になって朝日新聞の記事になっていた、相模湾で発見された日航機の残骸の事だった。こんな重要な証拠物件を引き揚げしたのかどうかもわからず、その後、一切、この関連ニュースが出てこないことも、秘密保護法の成立のためか、と推測していた。
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 ただオレンジ色のミサイルの跡がついた大きな尾翼の部分は、実は、事故直後、回収されていたことは週刊誌などで報道され、それにより、自殺者(実は処刑)されていたこともわかっている。

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 なお、この事件がボーイング社の修理ミスと捏造したことで、当時、GNP比1%以上の軍事費も国会でやっと認められたものの、逆に日本はアメリカに大きな弱みを握られてしまい、ヨーロッパのエアバスを買うこともできず何年も過ぎてしまった、と言うのだ。

 ただ、めざまし政治ブログでは、この事故を起こしたのは、実は、これもまた、アメリカ側が開発途上の追尾ミサイルのプログラムに仕掛けた罠では、と推論している

墓場まで持っていこうとしている中曽根元首相。
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果たして日航機墜落の真相は語られることはあるのだろうか?




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プロフィール

和枝

Author:和枝
 高校教師をやめ、ガーデニングのブログを書くうちに、気づいた小沢問題の陰に潜むマスコミや検察の腐敗をブロガーたちと追究し、小沢一郎氏の無罪判決を得ることができました。

「和順庭の四季おりおり」と題したブログの時から御支持いただいた真実を追究する仲間や冤罪被害者の皆様に支えられ、市民メディア「ツイートテレビ」を立ち上げ、私も生まれ育った東京を離れ、「生活の党と山本太郎と仲間たち」に習い、心機一転、主人の郷里・徳島にてエネルギッシュで常に現実に向き合い情報発信する生活をしています。
 
 それに伴い「和順庭」と名づけた庭も徳島県へ引っ越しました。



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口座名 服部 和枝

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